変異型が猛威を振るい、地方都市にも拡大している最中ですが、『蜜にならない場所』としてゴルフ場やゴルフ練習場が大盛況のようです。巣篭りの息抜きも兼ねて野外でストレス発散というところなのでしょう。全国的な傾向のようです。確かにプレー中は他の方と接触することは稀ですので、感染率も低いのかもしれません。またクラブハウス内ではマスク着用。レストラン内もアクリル板でしきられているところが多く、それなりの対応をしているとのことですから、安心感があるのでしょう。私も4月に半年ぶりに行きましたが、駐車場がいっぱいだったので驚きました。これは密ですよね。
今日、夜の間に一定時間ドアが開きっぱなしになっていたようで、小さい虫がたくさん入ってきてしまいました。蚊はいなかったと信じたいのですが…。あちこち飛び回っていて困ります。虫よけ用意しなければ。 私は蚊に刺されやすいので虫刺されの薬も手放せません。...
 仕事でも勉強でもスポーツでも、人はなかなか本気になりません。未熟な学生の頃はある程度許されるとしても、社会人として仕事で給与をもらっているならば、本気になって仕事に臨む義務があるはずですが、これが難しいらしく弊社でも悩みの種の一つです。『本気になる』ことができないのかしないのか…。3月より毎週各校の責任者と打ち合わせをして状況の確認と指示出しを行い、期限内に実行させ、それを遵守させることを徹底させようとしていますが、遂行状況は六割といったところです。遂行状況が悪いスタッフには始末書を既に数枚書かせています。今後もぶれることなく続けていきます。美化、様々な期限厳守、目標数値の達成など、毎週の打合せと月2回の会議のたびに繰り返し叱咤激励しています。社員が少しでも本気になってくれると嬉しいのですが。
 過日綴った『下駄』でも書きましたが、亡きムッシュかまやつ氏の名曲『我が良き友よ』をたまたまラジオで聞く機会がありました。そのフレーズの中に「今の暮らしに飽きたら、二人で旅でもしないかあの頃へ」があります。当時高校生でその意味も分からず、共感も出来ずに口ずさんでいましたが、いつの間にか当時より10歳も長くなった定年をも迎える年齢に近付いている自分にとって、心に沁みるフレーズになったなあと感じています。
本を読む以外に手芸などしていました。 夏に向けてかごバックでも編もうかと思っていたのですが材料が揃わず断念。動画など見ながら、ちまちま刺繍をしていました。何かに集中すると気分転換になりますよね。こちらは最終的にコースターになる予定の途中の図。(最後まで終わらず…)続きはお盆休みかな…。
両親や祖母にワクチン接種の案内が届いたそうです。電話はつながらず、予約はできなかったとのこと。 医療関係者や介護関連のお仕事をされている方の接種も完全に終わっていない中、私達に接種の順番が回ってくるのはいつになるのやらと思っています。変異株はより感染力が強く、重症化の危険があるとのことで、ますます心配です。...
 最近この言葉を聞いて、あまりに「言い得て妙」なので思わずクスッと笑いが出てしまいました。ある政治家を指す言葉だそうです。恥ずかしながら知りませんでした。彼女はいつも緑を基調とした服装です。一時期国政における政党名にもついていました。誰とは言いませんが、東京五輪の中止を宣言するのではとの懸念があるというのです。人を茶化す、化かす「たぬき」に変身いや変心するかもしれないとありました。変異株が猛威を振るい、五輪開催に反対する国民が70%を超えている現状では、無きにしも非ずのように感じるのは私だけでしょうか。
 ニューヨーク市マンハッタンから車で20分の倉庫街に「Oishii...
昨日につづいて読書の話。私には祖母がいるのですが、祖母も本好きで、共通の本を読んで話をしたりもします。...
 昨日は『母の日』でしたので、毎年のことですが施設にいる母に花を贈りました。コロナ禍のためもう9か月ほど会えていません。昨年も1回だけ、しかも5分だけの面会でした。ワクチン接種終了までは面会禁止と言われています。特別介護施設なので本人と電話連絡もできないので、状況は施設の方から聞く以外はありません。少し認知症が進んでいるそうです。先日行った墓掃除の際に亡き父に母のことを見守ってくださいと心より頼んできました。早く正常な世の中になってほしいですね。

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