カテゴリ:佐原校舎



最近の宇宙人は、もはや人の形をしていないものまで登場しています。エビやカニのような姿かたちとか、昆虫みたいな姿とかではなく、なんと情報という形で存在している宇宙人です。デジタル情報の01のビットの中に情報生命体としてすでに地球のあらゆるネットワークの中に紛れ込んでいる可能性があるというのです。目視できるレベルを超えてしまっています。宇宙人の存在、その想像など時代によって様々な姿が想像されてきました。この先もきっと創造を超える宇宙人が登場すると思います。私たちが宇宙人と遭遇することが出来るずっと先の日までみんな考え続けるからです。 大山
スピルバーグの世界「E.T.」...
スピルバーグの世界「未知との遭遇」 異星人との第三種接近を描いた映画です。当時のオカルト雑誌では、実は宇宙人は地球に来ていて、人類にその存在を啓蒙するために映画という宣伝方式を選んだとよく書かれていました。 ちなみに、 第一種接近遭遇  空飛ぶ円盤を150メートル以内の至近距離から目撃すること。 第二種接近遭遇...
アダムスキーとUFO 昭和のUFOといえばこの円盤です。アダムスキーなる人物が金星人と遭遇して写真を撮ったという事になっています。当時、どんなUFO関係の本にもこの円盤とアダムスキーさんの写真が掲載されていました。写真鑑定をした結果「本物」と宣伝されていました。円盤の内部メカニズムの推測や科学的考察もされていた超メジャーな宇宙人と円盤です!
捕まった宇宙人 これも超有名です!FBIかCIAか分からない謎の組織に捕まった宇宙人の決定的な証拠写真です。どんな本や雑誌にも必ず掲載されていました。当事はインチキ写真とか微塵も疑う事無く、こんな写真があるから絶対に宇宙人はいると信じ込ませるハンパないパンチ力を持った写真です。 大山
フラット・ウッズ モンスター アメリカの森林に現れた身長3メートルの宇宙人です! 当時の宇宙人本には必ず掲載されていた伝説的な存在です。小学生の頃は本当にマジ怖かった部類の写真です。今見ると合成っぽい雰囲気ありありですが私にとってのファーストコンタクト的な宇宙人です。 大山
中学生から高校生にかけて矢追惇一のUFO特番が大好きでした。今のようにネットが無かった時代。主な情報は書店の本とTVだけでした。インチキなんじゃないかという気持ちと本当だったらすごいぞという両方の気持ちで番組をガン見していました。今見ると完全なフィクションですけど当事はとにかく夢中でした。そこで今週は、そんな少年時代の私が番組や書物のなかで出会った宇宙人を紹介していきます! 大山
先日の答え 全国民をPCR検査した時に陽性と判定された時、自分が本当に感染している確率は… なんと 0.9% です! 感染者(12000000人×0.00013=1560人)のうち PCRで陽性判定が出る人  1560×0.7=1092人 非感染者(11998440人)のうち PCRで間違えて陽性と出る人  11998440×0.01=119984人 検査の結果、陽性と出る人の合計は  1092+119984=121076人...
高校数学で条件付確率を学習します。 〇〇という前提のもとで△△である確率はいくつですか?という問題です。 たとえば PCR検査を全員(全国民でも全県民でも全市民でも)に実施したときに、自分が陽性の結果が出たとします。そのとき、自分が本当に陽性である確率はいくつですか? という感じで使います。...
世界最大の電波望遠鏡だったアレシボ天文台が老朽化のため役割を終えようとしています。今年に入って何回も事故を起こし、つい先日は900トンもの設備が鏡面に落下するという衝撃的な事故が起こりました。この天文台の写真は小学生の頃から何度も見ていたのでその事故の光景はショックでした。...

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