ブログカテゴリ:安食校舎



供たちの姿はとてもすがすがしいものですね。男子も女子も泥だらけになりながら、一生懸命競技をしていました。 男子の騎馬戦はとても迫力がありました。騎馬戦といえば帽子や鉢巻をとられたら負けというスタイルが多い中、...
月8日未明、強い台風15号が千葉市に上陸しました。関東に上陸した台風の中では最強クラスで、各地に甚大な被害をもたらし、今もなお復旧が進んでいない地域もあります。被害にあわれた方々には、心よりお見舞い申し上げるとともに、一刻も早い復旧を願うばかりです。...
少し前の話しになるのですが、我が家に新しい家族が増えました。といっても「子ネコ」ですが。 6月のある雨の日の夜、私の車の下でニャァニャァ泣いていたところを保護して、そのまま飼うことにしました。...
 昨日、下の娘の小学校の運動会がありました。本来ならば、風薫るさわやかな青空の下、元気一杯の子供たちと、熱狂する保護者の面々、赤組白組そして応援するための場所をめぐる熱い戦いが繰り広げられるはずでした。が、昨日は気温30度越えの猛暑日。子供たちは元気一杯だけど、保護者席は…。...
 かれこれ10年くらい、私が休みの日の晩御飯は、私が作っている。週に2回ぐらいだが、これがまた楽しくもあり、大変でもあり・・・。我が家の家族は子供も大人も、とにかく好き嫌いが激しいのだ。何でも食べられるのは私だけ。家族が嫌いなものをざっと挙げると、定番のピーマンやセロリ(嫁、子上中下)ナスやトマト(子上中下)キノコ類(子上下)のほか、タケノコ(嫁子上中下)牛肉(嫁)キャベツ(子中)鶏の唐揚げ(義父)シャケ(嫁)そして初めて見るもの(全員!)これらは全く手をつけようとしない。さあ、どうしてくれようか?  いつも同じメニューではつまらないし、食べるほうも飽きてしまう。かといって全く新しいものは食べてもらえない可能性もある。栄養面での偏りも注意。前日の夕飯や学校の給食と被らないようにしなければ。少しずつアレンジを変えて、嫌いな食材もバレないようにコッソリ使おう・・・。  さあできた、どうだ!!うまいか、うんうん。(パパ大満足)「あっ、ママ、お片づけよろしくね」お台所はグッチャグチャ・・・(ママ半切れ)    毎日、家族の食事をご用意されている方(お母様が多いと思いますが)、本っ当にご苦労さまです。その大変さの10分の1くらいは理解しているつもりです。ご家族の皆さんの代わりに言わせてください。 「ごちそうさま」「おいしかった」「ありがとう」                              かっちーT        
口約束だろうが文書の交換による正式な契約だろうが、守らねばいけないものですよね。...
この時期は体調がほんとうにすぐれません。 受験に向けて、やってもやっても不足しているように感じ、体力の続く限り指導しておきたいと思いながら、疲労が蓄積していきます。 受験は我々業界の大イベントであり、力と情熱をどれくらい注ぎ込んだのか試されるものです。 明日は最後の戦いだー。...
「他人に厳しく自分に甘く」は世の常。多かれ少なかれ誰しもが持っている資質です。...
東日本を襲った大震災から8年の月日が過ぎました。毎年思い出します。当時の映像を目にすると、被災された方やご家族の無念さが思いやられ、つい涙してしまいます。また、全世界から義援金や励ましのメッセージ、救難活動にあたられた方々の多さに有り難いという言葉しかでてきません。その後も九州や広島、北海道でも自然災害で命を落とされた方々がたくさんいらっしゃいます。日本は災害の多い国です。昔から日本人を苦しめてきたようです。そのせいか、日本人は自然をありのままにうけいれるという姿勢が身についているらしいです。しかし、どのような考え方をしようとも、肉親や知人を亡くした悲しみは消えるものではないはずです。ある国のTVレポーターが、泣き叫んだり取り乱すことなく前進しようとする被災者の姿に感銘を受けたと感想を述べていましたが、人目につかないところでどれほど号泣されていたかしれません。人前ではみっともない姿を晒したくないという国民性がそうさせるかもしれませんが、悲しみは万国共通ですから。
決勝で負けたのは残念。しかし、力負けであり、カタールのほうが強かったと思いました。 日本代表は新旧の交代時期であるのと、カタールは自国開催ワールドカップを控えていることで、若年時から計画的に育成しているようですし、また、帰化した選手がとても多いですから、オイルマネーを存分に注ぎ込んだのでしょう。まだまだ強くなりそうなチームでした。...

さらに表示する