映像授業の使い方集


 2016年より、NPSでは映像授業を無料で利用できるようになりました。映像授業の特徴としては、「時間・科目・単元」を、生徒さんの必要に応じて使うことができるようになります。


【パターン① 他科目追加型】

 授業で受講している科目以外の科目を「映像授業」で受講するという使い方です。特に苦手な科目のみ受講し、それ以外の科目は映像授業でカバーする、といった使い方が可能です。

【パターン② 1科目追求型】

 授業で受講している科目をさらに追及する使い方です。塾や学校の学習内容の予習・復習に使うことができます。また、同じ内容を何度もくり返し見ることができるのも、映像授業の特徴です。

【パターン③ 予習・復習型】

 「今は中学3年生だけど、中1の○○という単元をもう一度勉強したい」「中2だけど、英検3級に向け中学3年生の内容も自分で復習したい」といった生徒さん向けです。映像授業を利用すれば、学年を超えた復習が可能となります。

【パターン④ 補習型】

 塾の授業をお休みした際の補習として映像授業を使うことができます。特に中学生のグループ指導コースについては、通常授業のほとんどを映像授業を通じて復習することが可能です。

【パターン⑤ サポート型】

 生徒さんが個人で加入している他の映像授業サービスを、NPSのパソコンを利用して学習することも可能です。塾のパソコンで勉強すれば、スマホの小さい画面よりもずっと見やすいはずです。ヘッドホンもご用意させて頂いていますので安心です。

【パターン⑥ クラス型】

 授業全ての映像を見るのではなく、必要なところだけを見るという使い方です。分からない部分がはっきりしている時には、短時間でとても効果的です。


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