フリータイムの使い方集

 

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 2016年よりスタートした、NPSオリジナルのサービス、それが「フリータイム」です。生徒の皆さんは次のようにして、フリータイムを効果的に使用しています。1回あたり50分のフリータイムの使い方をご紹介致します。


【パターン① 重点配分型】

 個別指導を1コマ受講している生徒さんが、週3回あるフリータイムの全てを同じ科目で勉強することで、ほぼ「週4回」のペースで勉強を進めています。さらに、フリータイムが始まる前から自習に来ることも多く、学習時間の増加にも貢献しているようです。

【パターン② バランス型】

 個別指導を1コマ受講している生徒さんが、週3回あるフリータイムのをバランスよく利用している例です。英語・数学に限らず、国語や理科・社会との組合せももちろん可能です。

【パターン③ 5科総合型】

 個別指導を2コマ受講している生徒さんが、週3回あるフリータイムのをバランスよく利用している例です。英語・数学に限らず、国語や理科・社会との組合せももちろん可能です。

【パターン④ 宿題サポート型】

 生徒さんの中には、塾や学校の宿題を持ってきてフリータイムの中で終わらせてしまうという生徒さんも出てきています。この場合は、家で勉強していなくても、しっかり勉強していますのでご安心ください。

【パターン⑤ 補習型】

 やむを得ず授業を休んでしまうことは、どの生徒さんにもあることです。その際、休んだ分の授業をどうするか?という点は、生徒さんはもちろん、保護者様も心配になるところです。NPSでは特別な手続き・連絡など不要でフリータイムにお越し頂ければOKです。

【パターン⑥ クラス型】

 主にグループ指導の生徒さんがこのタイプとなっています。授業後に残り、分からない点を質問したり小テストを行ったり、分からない点を質問したりという形で利用しています。授業直後の勉強ですので、学習効果も高まります。

【パターン⑦ フィーリング型】

 部活動や送迎等の諸事情を考慮すると、必ずしもフリータイムの全てに参加することができない生徒さんがいるのは当然です。フリータイムはお休みするときも参加するときも特別の連絡は不要です。参加できるときだけご参加頂ければOKです。


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