NPSスタッフBlog


 NPSのスタッフによるブログです。


サッカー日本代表

4年に一度のワールドカップまで残り20日余りです。大会直前の監督の交代やヨーロッパ遠征のみっともない試合振りに絶望的な気分になりましたが、Jリーグもなく、今ほど注目されることもなかった40年ほど前から、代表の弱さにブーイングを浴びせながらも密かに応援してきた手前、やはり少しだけ期待しますし、応援しています。

人間は贅沢ですね。ワールドカップに出ることも出来なかった時代から、出て当たり前になると勝ってほしいとすぐ次の願望がこみ上げてきます。前回のワールドカップは、3試合とも市内のスポーツバーで朝方5時くらいから、他の見ず知らずのサポーターたちと応援していました。残念な試合運びに落胆しながらも、翌日には次のワールドカップに出場できるのかヤキモキしだしました。弱いニホンサッカー界であっても、やはり期待してしまいます。

今回はアギーレ監督も途中で解任になりましたから、西野監督は3人目の監督ということになります。我々の業界では指導者がころころ代わると、プラス面よりもマイナス面が大きくなります。さて、サッカーの世界は如何に。

 

                                             あっしー

半島情勢

せっかく北の核の脅威軽減や拉致被害者の帰還に道がひらけたと思いきや、トランプ氏の突然の心変わり。

私のような凡人には理由がわかるはずもありませんが、単に交渉への脅しや優位に運ぶための駆け引きであるなら、やめてほしいですね。北の指導者はよく駆け引きを使いこなしてきたことは周知のとおりですが、ここは確実に事が前進するように図ってほしいと切に望みます。両指導者がイカレテイナイことを期待しながら。

 

                                       あっしー

時事

毎日、森友記事と日大記事が出まくりですね。

隠しても、それが隠しきれるなら当事者にとってはいいのかもしれませんが、逆の事実がすぐにあからさまになるのは、「大炎上」するのは当たり前です。世の中の大半の人間は自分に甘く、他人に厳しくですから。また、他人の不幸は蜜の味とも申します。

叩かれて埃の出ない人間はいないでしょうけれども、ごまかすことに沢山のエネルギーと時間を費やすことの馬鹿さ加減は誰でも理解できることと思います。プラスの面に時間とエネルギーを使いたいものです。

 

                                              あっしー

高校生

先日、駅で小学の時から指導していた生徒に偶然会いました。

「今、何年生になった?」「先生、大学生やっています。3年で就職活動中です。」

「えっ、もうそんなにたったっけ!!!」

「そうですよ、もう大人です」

「え゛え゛え゛ー」

「あまり変わっていないね」

「そんなことないです。それより、先生、白髪増えましたね」

「余計なことに気がつくな!」

 

光陰矢の如し、と申しますが、年々、1年が過ぎるのが早くかんじます。

気持ちは昔のままでも、年を感じることが多くなりました。これも自然の摂理なのでしょう。

 

特に逆らわず、自然体で行きます。(生きます) (逝きます、出はないですから…笑)

 

                                        あっしー

 

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意外な言葉の意味の違い(その2)

 昨日のブログの続きです。「手紙」は中国語では「トイレットペーパー」でした。では、中国語で手紙は何と書くのでしょうか。調べてみると「信」というそうです。手紙を書くは「写信」となるそうです。私は昔少しだけ中国語を習っていましたが、全くこのことは知りませんでした。言葉は奥が深いですね。

 

神栖校舎

押尾

意外な言葉の意味の違い

 昨日、帰宅後、録画した番組を見ていたとき、「手紙」の日本語と中国語の意味の違いに驚かされました。日本ではもちろん「てがみ」の意味です。ところが中国では「トイレットペーパー」になるそうです。手にもつ紙という意味から、トイレットペーパーなのでしょうか。日本の意味とのギャップがとても面白かったです。

神栖校舎
押尾

意外な本の題名

テレビで『フランスの子どもは夜泣きをしない』という本が紹介されていました。本当なのかと意外に思いました。しかしよくよく見てみると、フランス人の子どもが全員夜泣きをしないわけではなく、夜泣きをしても「泣き止むのを待つ」ということなのだそうです。そうすると、やがて夜泣きしなくなるそうです。

日本では、夜泣きが始まったらすぐに抱き上げて子どもをあやしているイメージです。国の違いは子育ての違いを生んでいるということがとても興味深かったです。

 

神栖校舎

押尾

意外な職業

今日、情報番組を見ていたら、千葉県にYoutuberを育成する塾ができて、人気だそうです。塾の生徒もYoutubeをよく見ていますが、職業として注目されていることに驚きました。大変な人気で東京にも別校舎をつくるそうです。このニュースに時代の変化を感じました。

 

神栖校舎

押尾

最近の気候

 私はけっこう寒がりです。周囲の人が暑いと思って半そでで過ごしていても、私は長袖ていたりということがよくあります。
 しかしそれでもここ2,3日の気温は突然暑くなったと感じます。気温差で体調を崩した生徒さんもいます。学校によっては定期テスト期間なので、体調管理には気をつけていきたいと思います。

 

神栖校舎
押尾

最近の読書

 

 実家に帰省すると最初にすることは祖母の本棚の物色です(笑)。好きな作家さんが共通しているので(むしろ祖母の影響で好きになったのかも?)、読みたい本が毎回必ずあるので、借りて読みます。

 

 今回は、映画化されて、でもまだ読めていなかった東野圭吾さんの「ラプラスの魔女」を発見。面白くてすぐ読み切ってしまいました。映画も観にいきたくなりました。

 さらに、東野さんの本。「マスカレード」シリーズは前2作は既に読んでいましたが、3作目の「マスカレード・ナイト」は未読でしたので、こちらも楽しく読みました。まさかの犯人で衝撃。面白く読みました。これは映像化は厳しい、かな?でも、面白いので、続きがあればまた読んでみたいです。

 

 さて、校舎では高校生の定期テストシーズンに突入しています。中学生は、学校によって中間テストがあったり無かったりと様々ですが、中間テストがある学校はそろそろですね。大会や体育祭など、色々行事も多い時期ですが、がんばりましょう!

 

坂上

帰省

昨日も一昨日もびっくりする寒さでしたね。

そういえば、旅行に出かけた青森も、帰省した新潟も、まだ暖房使ってました(暖かい日もありましたけどね)。

 

新潟では、久しぶりにのんびり過ごしました。

家で転んだと聞いていた祖母の体調が心配でしたが、思ったより元気そうでひと安心。

祖母はこの冬は雪が多くて外に出られず、それで足腰が弱ったせいだと言っていました(^^;)そうなのかなー。

無理しないでほしいです・・・。

 

さて、帰省中に、叔父が「面白かったから」と冊子を持ってきて見せてくれました。

「データで見る新潟」という内容で、47都道府県の様々なデータから、新潟の特徴が分かる、という内容でした。

清酒購入量とか、燕三条の金物とか、五泉のニットとかは有名なので知っていたのですが、その他、いろいろ知らなかったことが多くて驚きました。

 例えば新潟は、全国で1番神社仏閣が多い都道府県なのだそうです。新潟は一時期人口が全国1位だった時代があるそうで、その名残じゃないかと書いてありました。初めて知った・・・。そもそも1番人口が多かった時期があるのか、という。あとは、生鮮野菜の購入数量も全国1位なんだそうです。そういえば、確かに野菜はよく食べたていたかも。実際に住んでいても分からないことってたくさんありますね。

 

今日からまた暖かくなりました。修学旅行の生徒さんも沢山いますね!高校生は校外学習に行ってきたところもあるみたいです。

どこに行って、どんなことをして、どんなものを見て、どうだったのか、生徒さんから話を聞くのを楽しみにしています。

旅行2

青森旅行記、続きです。

 

さて、弘前城の桜を堪能したあとは、青森に移動。夕方は、青森駅周辺を散策しました。

いやー、夕方の青森ベイブリッジや港の景色もとってもキレイでした。

あ、アップルパイも美味しかった!なお写真はありません…。食べ終わってから写真取り忘れたことに気づきました(^_^;)失敗

ちなみに青森駅前の道路には遮光器土偶の像が点々と設置されていました。

はじめは意味不明でしたが途中で気づきました。青森には縄文時代の遺跡、亀ヶ岡遺跡や三内丸山遺跡がありますもんね。行ってみたかったですが今回は断念。奥入瀬の方も行ってみたいし…うーん、まだまだ観光し足りない!また是非行きたいです。

翌朝は新潟に向けて移動開始しました。調べたら、なんと、一番早いコースは大宮まで戻って上越新幹線で帰れというコース。それはつまらない、と思って、奥羽本線で秋田まで出て、羽越線に乗り換えるコースをチョイス。時間はかかりましたが、普段全く利用しない路線で電車に乗るのも楽しかったです。

 

 

旅行

お休みの間は、実家に帰省していましたが、その前に、ちょっと旅行に行ってきました。

初、青森旅行です!

 

弘前の桜がちょうど見頃だということで、青森出身の友人の薦めもあり、ふらっと観に行ってきました。

東北新幹線で新青森まで行き、その後は奥羽本線に乗り換えです。

奥羽本線では、電車のドアがボタン押さないと開かないことや、久しぶりにsuicaが使えなかったりすることに衝撃を受けつつ(笑)、約半日かけてたどり着きました。

時間はかかりましたが、行った甲斐がありました。今まで見た中で、1番きれいな桜の風景でした。感激。

特に、お堀を桜の花びらが埋め尽くす、「花筏」という風景が素敵でした。

風は冷たかったですが、天気もよく、散歩日和でしたので、ゆっくり回って見物してきました。

 

弘前城は現在、石垣の工事のために天守閣を移動させているところだそうで、それもまた珍しかったです。

お城のある高台からは岩木山がよく見えました。

 

今年はどこも桜の開花が早く、また、関東では開花時期に天気が悪かったこともあり、今年は見逃した感があったのですが、代わりに良いお花見が出来ました!

 

憧れ その4

子供の頃、欲しかったものシリーズ第4弾。

「与作」です!

 

何十年も昔、テレビゲームの黎明期の作品です。

ピンポン→ブロック崩し→与作→???→ファミコン!→スーファミ!

今の小中学生がプログラミングできるんじゃないか?位のものですが、

友達の家で遊んだ時の衝撃と楽しさはとんでもないレベルでした。

現代はファミコンがすでに化石レベルなので小中学生には全く伝わらないと思いますが…

ゲームセンターCXの有野課長に、ぜひクリアーをしてもらいたいです!

大山

憧れ その3

子どもの頃欲しかったものシリーズ第3弾!

自転車!

 

今見るとはずかしい限りですが、当時(私の住んでいた地区だけ?)は、サイクリング車が流行っていました。

友達はみんな変速ギアのある自転車に乗っていて、ライトもカシャーンとせり出してくるギミック付き!

実際、この機構に何の意味が...と今なら思いますが、小学生の頃は憧れの最上級でした。

母のお下がりの自転車に乗っていた私は、友達の自転車をみながらすげぇーなぁーと公園に行くたびに思っていたものです。さすがに今これを買う勇気はないですね。

大山

憧れ その2

子どものころ欲しかったものシリーズ第2弾です!

B17のプラモデルです。

 

小学生の頃は、ガンプラ(ガンダムのプラモデル)ブームでした。

ただ、私はガンダムよりも大戦中の航空機の模型に強く惹かれていました。

イトーヨーカドーへ母と買い物に行くと、いつも4階のおもちゃ売り場でプラモデルを見ていました。

陳列された箱を開けて、組み立て説明書を見ながら、頭の中で「エア製作」をして楽しんでいました。

なかなか買ってとは言えずにいつの間にか棚からは消えてしまっていたB17。

機体に配置された銃座が最高にカッコイイと思っていました。

大山

 

憧れ その1

小学生のころ、欲しいなぁ~と思いつつ手に入らなかった物はたくさんあると思います。

みなさんは、どのような物を手に入れたくて憧れていましたか?

 

私が欲しいなぁ~と思っていたのは「電子ブロック」です。

いろいろな電子回路のブロックを組み合わせて、何通りもの回路をつくることができる玩具です。

どんな回路ができるのかは、入手できなかったのでわかりませんが、持っている人を見るとうらやましいなぁ~と思っていました。最近、復刻版が販売されています。

子どもの頃はほしくてもどうしようもなかったものが、今になると自由に買うことができる。

大人になるってこういうことなのかな?と感じたりすることもあります。

大山

健康診断

健康診断を受けました。

毎年行っていますが少しずつ体重が増えていくのを感じています。

節制をしなくてはいけないと考えながらも自分に甘く、

ちょくちょく飲食をしてしまっていること

それから、運動をしっかりしていないことが原因

これがわかっていながら毎年同じことを繰り返してしまっています。

きっと来年こそは…気付いたら昨年と同じことを考えていました。

大山

松坂大輔

 今年中日に移籍してきたかつて「平成の怪物」と言われた松坂大輔。本日2度目の先発も7回4安打2失点の好投でしたが、味方の援護に恵まれず勝利投手にはなれませんでした。

 最近4、5年は名古屋を本拠地としている某グループを推している影響で、野球は中日、サッカーはグランパス推しです。

 松坂効果で名古屋が活気づいて嬉しいですね。

 

 

  髙橋

工夫

 今年度から始めたこと。授業前に板書を書いておくようにしています。生徒たちも少し早めに来ていますので、前回の復習問題を解いてもらったり、板書を写してもらうことで授業ペースが30%ぐらい多く進むようになりました。ちょっとしたことなんですが、もっと早くからやっておけばと後悔しています。

 

 

髙橋イサオ

笑顔

 2年前の今日、熊本で甚大な被害をもたらした地震がありました。ニュースをみて当時ボランティアが立ち上がった日に熊本に飛んで避難所となっている体育館で、トイレ掃除・体育館の掃除・炊き出しなどした日を思い出しました。その時ボランティア仲間のリーダーをかって出て「とにかく皆で笑顔でいよう」と言っていたのを思い出しました。そういう今、毎日自分は常に笑顔でいるかなと振り返りました。出来ていない自分を反省しました。常に笑顔を振りまきます!

 

タカハシイサオ

美しい心

 人生、腹の立つこと、イライラすること、うまくいかないこと沢山あります。そんなときは一切相手のせいにはせず、自分に何が足りないのか、自分のどこがダメなのか振り返るようにしています。僕の心が美しければ絶対に周りを取り巻くすべてのことは良くなると信じています。今までの人生そのように実践してきて間違っていなかったと実感しています。至極簡単なことなのですが自分の周りにはそのような人が残念ながらがまだいません。

 

高橋

無気力

すべての面で無気力状態だと、それはもう病んでいるといえます。

しかし、生徒さんの中には、ゲームだと燃える、部活は熱心だけど、勉強には身が入らないという子も半分近くいます。これは無気力ではないです。何かに熱中できるなら、きっかけがあれば勉強にも関心が向くはず。

また、勉強には向かっているけれど、苦手教科には取り組もうとしない生徒さんも大勢います。

学習塾としては、これらの症状を放置することは出来ないですから、あれやこれや生徒さんたちとの綱引きが始まるわけです。

 

結論から言って、最後まで(入試まで)ほぼかわらない生徒さんが2割。中3の秋になって代わる生徒さんが4割。残りの4割は定期試験や実力テストなどを短期目標にして頑張ります。中1と中2で厄介なのは入試が自分のことと考えられないこと。目先の楽しみに逃げ込んでしまいます。本当に時間の掛かるネゴシエーションを根気よく続けるしかありません。ただ、親御さんから見ればせっかく塾に通っているのに家では勉強しないと不満たらたらになります。

生徒さんひとりひとりの心の琴線に触れる言葉を見つけるのはプロであっても大変なのです。

 

                                          あっしー

春の強風…どころではありません。

都道府県によって風の強弱は異なるようですが、千葉県は強い。この環境なら、テニスは強いはずです。

なにせ、風に負けない球を打たねばならないのですから。野球は少しは影響あると思いますが、テニスほどではないでしょう。なんせ、ボールの重さが違いますから。

 

                                        あっしー

選抜高校野球

投低打高の大会でしたね。

また夏の大会に向けて始動始めたことでしょう。

次が楽しみです。

特定の高校を応援しているわけではありません。一生懸命白球を追う姿がすきなのです。

 

                                          あっしー

つかの間の桜

今年も、咲いたと思ったら散っていましたね。例年とは異なって今年は少し長めに花がついていた、なんてことはありませんもんね。

入試があわり、合格発表があり、卒業式があり、春期講習のさなか、サクラです。

ゆっくり眺める気分になったころには散っているから、逆に楽しみだし、惜しいという気持ちにさせられるのかも。

 

                                               あっしー

行ってみたい温泉 最終回

今週の私の行きたい温泉話につきあって頂きありがとうございました。

今日はいよいよ最終回です。

 

今年最後に行きたい温泉は・・・

湯島天神です!!!

 

温泉ではなくてすみません!「湯」の字が入っているということで許してください。

受験生と一緒にすごすと最後はなんとかして受かってほしいという気持ちになります。

そういうわけで私が年度最後に行きたい「湯」は知恵と合格の湯島天神です!

今年から受験生になる皆さん、一年間がんばっていきましょう!

押尾

行ってみたい温泉4

行きたい温泉シリーズ。今日は4回目です。

今まで県外の温泉ばかりでしたので、今回は千葉県の温泉で行きたいと思っているところを紹介します。

 

第4位

館山市の温泉です。

[館山、温泉、絶景]で画像検索すればヒットすると思います。

雑誌などで下の写真を見たことがある人も多いんじゃないかと思います。

本当にこのような眺めが見れたら最高の気分になれそうです。

押尾

行ってみたい温泉3

私の行ってみたい温泉シリーズ3回目です。

 

第3位

岐阜県の下呂温泉です。

ここはどこの温泉に入りたいというよりも温泉の町の雰囲気を味わいたいのでランクインしました。

温泉街の夜の街の雰囲気が写真で見るととても幻想的です。

実際にこの場所で夜の光景を見てみたいです!

押尾

行ってみたい温泉2

先日に続き、私が行ってみたい温泉シリーズです。

 

第2位

山梨県にある富士山がきれいにみえる温泉です。

[ほったらかし、山梨]で検索するとヒットします!

こんな絶景を見ながらお湯につかってみたいなあとよく思います。

押尾

サッカー日本代表

4年に一度のワールドカップまで残り20日余りです。大会直前の監督の交代やヨーロッパ遠征のみっともない試合振りに絶望的な気分になりましたが、Jリーグもなく、今ほど注目されることもなかった40年ほど前から、代表の弱さにブーイングを浴びせながらも密かに応援してきた手前、やはり少しだけ期待しますし、応援しています。

人間は贅沢ですね。ワールドカップに出ることも出来なかった時代から、出て当たり前になると勝ってほしいとすぐ次の願望がこみ上げてきます。前回のワールドカップは、3試合とも市内のスポーツバーで朝方5時くらいから、他の見ず知らずのサポーターたちと応援していました。残念な試合運びに落胆しながらも、翌日には次のワールドカップに出場できるのかヤキモキしだしました。弱いニホンサッカー界であっても、やはり期待してしまいます。

今回はアギーレ監督も途中で解任になりましたから、西野監督は3人目の監督ということになります。我々の業界では指導者がころころ代わると、プラス面よりもマイナス面が大きくなります。さて、サッカーの世界は如何に。

 

                                             あっしー

半島情勢

せっかく北の核の脅威軽減や拉致被害者の帰還に道がひらけたと思いきや、トランプ氏の突然の心変わり。

私のような凡人には理由がわかるはずもありませんが、単に交渉への脅しや優位に運ぶための駆け引きであるなら、やめてほしいですね。北の指導者はよく駆け引きを使いこなしてきたことは周知のとおりですが、ここは確実に事が前進するように図ってほしいと切に望みます。両指導者がイカレテイナイことを期待しながら。

 

                                       あっしー

時事

毎日、森友記事と日大記事が出まくりですね。

隠しても、それが隠しきれるなら当事者にとってはいいのかもしれませんが、逆の事実がすぐにあからさまになるのは、「大炎上」するのは当たり前です。世の中の大半の人間は自分に甘く、他人に厳しくですから。また、他人の不幸は蜜の味とも申します。

叩かれて埃の出ない人間はいないでしょうけれども、ごまかすことに沢山のエネルギーと時間を費やすことの馬鹿さ加減は誰でも理解できることと思います。プラスの面に時間とエネルギーを使いたいものです。

 

                                              あっしー

高校生

先日、駅で小学の時から指導していた生徒に偶然会いました。

「今、何年生になった?」「先生、大学生やっています。3年で就職活動中です。」

「えっ、もうそんなにたったっけ!!!」

「そうですよ、もう大人です」

「え゛え゛え゛ー」

「あまり変わっていないね」

「そんなことないです。それより、先生、白髪増えましたね」

「余計なことに気がつくな!」

 

光陰矢の如し、と申しますが、年々、1年が過ぎるのが早くかんじます。

気持ちは昔のままでも、年を感じることが多くなりました。これも自然の摂理なのでしょう。

 

特に逆らわず、自然体で行きます。(生きます) (逝きます、出はないですから…笑)

 

                                        あっしー

 

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意外な言葉の意味の違い(その2)

 昨日のブログの続きです。「手紙」は中国語では「トイレットペーパー」でした。では、中国語で手紙は何と書くのでしょうか。調べてみると「信」というそうです。手紙を書くは「写信」となるそうです。私は昔少しだけ中国語を習っていましたが、全くこのことは知りませんでした。言葉は奥が深いですね。

 

神栖校舎

押尾

意外な言葉の意味の違い

 昨日、帰宅後、録画した番組を見ていたとき、「手紙」の日本語と中国語の意味の違いに驚かされました。日本ではもちろん「てがみ」の意味です。ところが中国では「トイレットペーパー」になるそうです。手にもつ紙という意味から、トイレットペーパーなのでしょうか。日本の意味とのギャップがとても面白かったです。

神栖校舎
押尾

意外な本の題名

テレビで『フランスの子どもは夜泣きをしない』という本が紹介されていました。本当なのかと意外に思いました。しかしよくよく見てみると、フランス人の子どもが全員夜泣きをしないわけではなく、夜泣きをしても「泣き止むのを待つ」ということなのだそうです。そうすると、やがて夜泣きしなくなるそうです。

日本では、夜泣きが始まったらすぐに抱き上げて子どもをあやしているイメージです。国の違いは子育ての違いを生んでいるということがとても興味深かったです。

 

神栖校舎

押尾

意外な職業

今日、情報番組を見ていたら、千葉県にYoutuberを育成する塾ができて、人気だそうです。塾の生徒もYoutubeをよく見ていますが、職業として注目されていることに驚きました。大変な人気で東京にも別校舎をつくるそうです。このニュースに時代の変化を感じました。

 

神栖校舎

押尾

最近の気候

 私はけっこう寒がりです。周囲の人が暑いと思って半そでで過ごしていても、私は長袖ていたりということがよくあります。
 しかしそれでもここ2,3日の気温は突然暑くなったと感じます。気温差で体調を崩した生徒さんもいます。学校によっては定期テスト期間なので、体調管理には気をつけていきたいと思います。

 

神栖校舎
押尾

最近の読書

 

 実家に帰省すると最初にすることは祖母の本棚の物色です(笑)。好きな作家さんが共通しているので(むしろ祖母の影響で好きになったのかも?)、読みたい本が毎回必ずあるので、借りて読みます。

 

 今回は、映画化されて、でもまだ読めていなかった東野圭吾さんの「ラプラスの魔女」を発見。面白くてすぐ読み切ってしまいました。映画も観にいきたくなりました。

 さらに、東野さんの本。「マスカレード」シリーズは前2作は既に読んでいましたが、3作目の「マスカレード・ナイト」は未読でしたので、こちらも楽しく読みました。まさかの犯人で衝撃。面白く読みました。これは映像化は厳しい、かな?でも、面白いので、続きがあればまた読んでみたいです。

 

 さて、校舎では高校生の定期テストシーズンに突入しています。中学生は、学校によって中間テストがあったり無かったりと様々ですが、中間テストがある学校はそろそろですね。大会や体育祭など、色々行事も多い時期ですが、がんばりましょう!

 

坂上

帰省

昨日も一昨日もびっくりする寒さでしたね。

そういえば、旅行に出かけた青森も、帰省した新潟も、まだ暖房使ってました(暖かい日もありましたけどね)。

 

新潟では、久しぶりにのんびり過ごしました。

家で転んだと聞いていた祖母の体調が心配でしたが、思ったより元気そうでひと安心。

祖母はこの冬は雪が多くて外に出られず、それで足腰が弱ったせいだと言っていました(^^;)そうなのかなー。

無理しないでほしいです・・・。

 

さて、帰省中に、叔父が「面白かったから」と冊子を持ってきて見せてくれました。

「データで見る新潟」という内容で、47都道府県の様々なデータから、新潟の特徴が分かる、という内容でした。

清酒購入量とか、燕三条の金物とか、五泉のニットとかは有名なので知っていたのですが、その他、いろいろ知らなかったことが多くて驚きました。

 例えば新潟は、全国で1番神社仏閣が多い都道府県なのだそうです。新潟は一時期人口が全国1位だった時代があるそうで、その名残じゃないかと書いてありました。初めて知った・・・。そもそも1番人口が多かった時期があるのか、という。あとは、生鮮野菜の購入数量も全国1位なんだそうです。そういえば、確かに野菜はよく食べたていたかも。実際に住んでいても分からないことってたくさんありますね。

 

今日からまた暖かくなりました。修学旅行の生徒さんも沢山いますね!高校生は校外学習に行ってきたところもあるみたいです。

どこに行って、どんなことをして、どんなものを見て、どうだったのか、生徒さんから話を聞くのを楽しみにしています。

旅行2

青森旅行記、続きです。

 

さて、弘前城の桜を堪能したあとは、青森に移動。夕方は、青森駅周辺を散策しました。

いやー、夕方の青森ベイブリッジや港の景色もとってもキレイでした。

あ、アップルパイも美味しかった!なお写真はありません…。食べ終わってから写真取り忘れたことに気づきました(^_^;)失敗

ちなみに青森駅前の道路には遮光器土偶の像が点々と設置されていました。

はじめは意味不明でしたが途中で気づきました。青森には縄文時代の遺跡、亀ヶ岡遺跡や三内丸山遺跡がありますもんね。行ってみたかったですが今回は断念。奥入瀬の方も行ってみたいし…うーん、まだまだ観光し足りない!また是非行きたいです。

翌朝は新潟に向けて移動開始しました。調べたら、なんと、一番早いコースは大宮まで戻って上越新幹線で帰れというコース。それはつまらない、と思って、奥羽本線で秋田まで出て、羽越線に乗り換えるコースをチョイス。時間はかかりましたが、普段全く利用しない路線で電車に乗るのも楽しかったです。

 

 

旅行

お休みの間は、実家に帰省していましたが、その前に、ちょっと旅行に行ってきました。

初、青森旅行です!

 

弘前の桜がちょうど見頃だということで、青森出身の友人の薦めもあり、ふらっと観に行ってきました。

東北新幹線で新青森まで行き、その後は奥羽本線に乗り換えです。

奥羽本線では、電車のドアがボタン押さないと開かないことや、久しぶりにsuicaが使えなかったりすることに衝撃を受けつつ(笑)、約半日かけてたどり着きました。

時間はかかりましたが、行った甲斐がありました。今まで見た中で、1番きれいな桜の風景でした。感激。

特に、お堀を桜の花びらが埋め尽くす、「花筏」という風景が素敵でした。

風は冷たかったですが、天気もよく、散歩日和でしたので、ゆっくり回って見物してきました。

 

弘前城は現在、石垣の工事のために天守閣を移動させているところだそうで、それもまた珍しかったです。

お城のある高台からは岩木山がよく見えました。

 

今年はどこも桜の開花が早く、また、関東では開花時期に天気が悪かったこともあり、今年は見逃した感があったのですが、代わりに良いお花見が出来ました!

 

憧れ その4

子供の頃、欲しかったものシリーズ第4弾。

「与作」です!

 

何十年も昔、テレビゲームの黎明期の作品です。

ピンポン→ブロック崩し→与作→???→ファミコン!→スーファミ!

今の小中学生がプログラミングできるんじゃないか?位のものですが、

友達の家で遊んだ時の衝撃と楽しさはとんでもないレベルでした。

現代はファミコンがすでに化石レベルなので小中学生には全く伝わらないと思いますが…

ゲームセンターCXの有野課長に、ぜひクリアーをしてもらいたいです!

大山

憧れ その3

子どもの頃欲しかったものシリーズ第3弾!

自転車!

 

今見るとはずかしい限りですが、当時(私の住んでいた地区だけ?)は、サイクリング車が流行っていました。

友達はみんな変速ギアのある自転車に乗っていて、ライトもカシャーンとせり出してくるギミック付き!

実際、この機構に何の意味が...と今なら思いますが、小学生の頃は憧れの最上級でした。

母のお下がりの自転車に乗っていた私は、友達の自転車をみながらすげぇーなぁーと公園に行くたびに思っていたものです。さすがに今これを買う勇気はないですね。

大山

憧れ その2

子どものころ欲しかったものシリーズ第2弾です!

B17のプラモデルです。

 

小学生の頃は、ガンプラ(ガンダムのプラモデル)ブームでした。

ただ、私はガンダムよりも大戦中の航空機の模型に強く惹かれていました。

イトーヨーカドーへ母と買い物に行くと、いつも4階のおもちゃ売り場でプラモデルを見ていました。

陳列された箱を開けて、組み立て説明書を見ながら、頭の中で「エア製作」をして楽しんでいました。

なかなか買ってとは言えずにいつの間にか棚からは消えてしまっていたB17。

機体に配置された銃座が最高にカッコイイと思っていました。

大山

 

憧れ その1

小学生のころ、欲しいなぁ~と思いつつ手に入らなかった物はたくさんあると思います。

みなさんは、どのような物を手に入れたくて憧れていましたか?

 

私が欲しいなぁ~と思っていたのは「電子ブロック」です。

いろいろな電子回路のブロックを組み合わせて、何通りもの回路をつくることができる玩具です。

どんな回路ができるのかは、入手できなかったのでわかりませんが、持っている人を見るとうらやましいなぁ~と思っていました。最近、復刻版が販売されています。

子どもの頃はほしくてもどうしようもなかったものが、今になると自由に買うことができる。

大人になるってこういうことなのかな?と感じたりすることもあります。

大山

健康診断

健康診断を受けました。

毎年行っていますが少しずつ体重が増えていくのを感じています。

節制をしなくてはいけないと考えながらも自分に甘く、

ちょくちょく飲食をしてしまっていること

それから、運動をしっかりしていないことが原因

これがわかっていながら毎年同じことを繰り返してしまっています。

きっと来年こそは…気付いたら昨年と同じことを考えていました。

大山

松坂大輔

 今年中日に移籍してきたかつて「平成の怪物」と言われた松坂大輔。本日2度目の先発も7回4安打2失点の好投でしたが、味方の援護に恵まれず勝利投手にはなれませんでした。

 最近4、5年は名古屋を本拠地としている某グループを推している影響で、野球は中日、サッカーはグランパス推しです。

 松坂効果で名古屋が活気づいて嬉しいですね。

 

 

  髙橋

工夫

 今年度から始めたこと。授業前に板書を書いておくようにしています。生徒たちも少し早めに来ていますので、前回の復習問題を解いてもらったり、板書を写してもらうことで授業ペースが30%ぐらい多く進むようになりました。ちょっとしたことなんですが、もっと早くからやっておけばと後悔しています。

 

 

髙橋イサオ

笑顔

 2年前の今日、熊本で甚大な被害をもたらした地震がありました。ニュースをみて当時ボランティアが立ち上がった日に熊本に飛んで避難所となっている体育館で、トイレ掃除・体育館の掃除・炊き出しなどした日を思い出しました。その時ボランティア仲間のリーダーをかって出て「とにかく皆で笑顔でいよう」と言っていたのを思い出しました。そういう今、毎日自分は常に笑顔でいるかなと振り返りました。出来ていない自分を反省しました。常に笑顔を振りまきます!

 

タカハシイサオ

美しい心

 人生、腹の立つこと、イライラすること、うまくいかないこと沢山あります。そんなときは一切相手のせいにはせず、自分に何が足りないのか、自分のどこがダメなのか振り返るようにしています。僕の心が美しければ絶対に周りを取り巻くすべてのことは良くなると信じています。今までの人生そのように実践してきて間違っていなかったと実感しています。至極簡単なことなのですが自分の周りにはそのような人が残念ながらがまだいません。

 

高橋

無気力

すべての面で無気力状態だと、それはもう病んでいるといえます。

しかし、生徒さんの中には、ゲームだと燃える、部活は熱心だけど、勉強には身が入らないという子も半分近くいます。これは無気力ではないです。何かに熱中できるなら、きっかけがあれば勉強にも関心が向くはず。

また、勉強には向かっているけれど、苦手教科には取り組もうとしない生徒さんも大勢います。

学習塾としては、これらの症状を放置することは出来ないですから、あれやこれや生徒さんたちとの綱引きが始まるわけです。

 

結論から言って、最後まで(入試まで)ほぼかわらない生徒さんが2割。中3の秋になって代わる生徒さんが4割。残りの4割は定期試験や実力テストなどを短期目標にして頑張ります。中1と中2で厄介なのは入試が自分のことと考えられないこと。目先の楽しみに逃げ込んでしまいます。本当に時間の掛かるネゴシエーションを根気よく続けるしかありません。ただ、親御さんから見ればせっかく塾に通っているのに家では勉強しないと不満たらたらになります。

生徒さんひとりひとりの心の琴線に触れる言葉を見つけるのはプロであっても大変なのです。

 

                                          あっしー

春の強風…どころではありません。

都道府県によって風の強弱は異なるようですが、千葉県は強い。この環境なら、テニスは強いはずです。

なにせ、風に負けない球を打たねばならないのですから。野球は少しは影響あると思いますが、テニスほどではないでしょう。なんせ、ボールの重さが違いますから。

 

                                        あっしー

選抜高校野球

投低打高の大会でしたね。

また夏の大会に向けて始動始めたことでしょう。

次が楽しみです。

特定の高校を応援しているわけではありません。一生懸命白球を追う姿がすきなのです。

 

                                          あっしー

つかの間の桜

今年も、咲いたと思ったら散っていましたね。例年とは異なって今年は少し長めに花がついていた、なんてことはありませんもんね。

入試があわり、合格発表があり、卒業式があり、春期講習のさなか、サクラです。

ゆっくり眺める気分になったころには散っているから、逆に楽しみだし、惜しいという気持ちにさせられるのかも。

 

                                               あっしー

行ってみたい温泉 最終回

今週の私の行きたい温泉話につきあって頂きありがとうございました。

今日はいよいよ最終回です。

 

今年最後に行きたい温泉は・・・

湯島天神です!!!

 

温泉ではなくてすみません!「湯」の字が入っているということで許してください。

受験生と一緒にすごすと最後はなんとかして受かってほしいという気持ちになります。

そういうわけで私が年度最後に行きたい「湯」は知恵と合格の湯島天神です!

今年から受験生になる皆さん、一年間がんばっていきましょう!

押尾

行ってみたい温泉4

行きたい温泉シリーズ。今日は4回目です。

今まで県外の温泉ばかりでしたので、今回は千葉県の温泉で行きたいと思っているところを紹介します。

 

第4位

館山市の温泉です。

[館山、温泉、絶景]で画像検索すればヒットすると思います。

雑誌などで下の写真を見たことがある人も多いんじゃないかと思います。

本当にこのような眺めが見れたら最高の気分になれそうです。

押尾

行ってみたい温泉3

私の行ってみたい温泉シリーズ3回目です。

 

第3位

岐阜県の下呂温泉です。

ここはどこの温泉に入りたいというよりも温泉の町の雰囲気を味わいたいのでランクインしました。

温泉街の夜の街の雰囲気が写真で見るととても幻想的です。

実際にこの場所で夜の光景を見てみたいです!

押尾

行ってみたい温泉2

先日に続き、私が行ってみたい温泉シリーズです。

 

第2位

山梨県にある富士山がきれいにみえる温泉です。

[ほったらかし、山梨]で検索するとヒットします!

こんな絶景を見ながらお湯につかってみたいなあとよく思います。

押尾

サッカー日本代表

4年に一度のワールドカップまで残り20日余りです。大会直前の監督の交代やヨーロッパ遠征のみっともない試合振りに絶望的な気分になりましたが、Jリーグもなく、今ほど注目されることもなかった40年ほど前から、代表の弱さにブーイングを浴びせながらも密かに応援してきた手前、やはり少しだけ期待しますし、応援しています。

人間は贅沢ですね。ワールドカップに出ることも出来なかった時代から、出て当たり前になると勝ってほしいとすぐ次の願望がこみ上げてきます。前回のワールドカップは、3試合とも市内のスポーツバーで朝方5時くらいから、他の見ず知らずのサポーターたちと応援していました。残念な試合運びに落胆しながらも、翌日には次のワールドカップに出場できるのかヤキモキしだしました。弱いニホンサッカー界であっても、やはり期待してしまいます。

今回はアギーレ監督も途中で解任になりましたから、西野監督は3人目の監督ということになります。我々の業界では指導者がころころ代わると、プラス面よりもマイナス面が大きくなります。さて、サッカーの世界は如何に。

 

                                             あっしー

半島情勢

せっかく北の核の脅威軽減や拉致被害者の帰還に道がひらけたと思いきや、トランプ氏の突然の心変わり。

私のような凡人には理由がわかるはずもありませんが、単に交渉への脅しや優位に運ぶための駆け引きであるなら、やめてほしいですね。北の指導者はよく駆け引きを使いこなしてきたことは周知のとおりですが、ここは確実に事が前進するように図ってほしいと切に望みます。両指導者がイカレテイナイことを期待しながら。

 

                                       あっしー

時事

毎日、森友記事と日大記事が出まくりですね。

隠しても、それが隠しきれるなら当事者にとってはいいのかもしれませんが、逆の事実がすぐにあからさまになるのは、「大炎上」するのは当たり前です。世の中の大半の人間は自分に甘く、他人に厳しくですから。また、他人の不幸は蜜の味とも申します。

叩かれて埃の出ない人間はいないでしょうけれども、ごまかすことに沢山のエネルギーと時間を費やすことの馬鹿さ加減は誰でも理解できることと思います。プラスの面に時間とエネルギーを使いたいものです。

 

                                              あっしー

高校生

先日、駅で小学の時から指導していた生徒に偶然会いました。

「今、何年生になった?」「先生、大学生やっています。3年で就職活動中です。」

「えっ、もうそんなにたったっけ!!!」

「そうですよ、もう大人です」

「え゛え゛え゛ー」

「あまり変わっていないね」

「そんなことないです。それより、先生、白髪増えましたね」

「余計なことに気がつくな!」

 

光陰矢の如し、と申しますが、年々、1年が過ぎるのが早くかんじます。

気持ちは昔のままでも、年を感じることが多くなりました。これも自然の摂理なのでしょう。

 

特に逆らわず、自然体で行きます。(生きます) (逝きます、出はないですから…笑)

 

                                        あっしー

 

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意外な言葉の意味の違い(その2)

 昨日のブログの続きです。「手紙」は中国語では「トイレットペーパー」でした。では、中国語で手紙は何と書くのでしょうか。調べてみると「信」というそうです。手紙を書くは「写信」となるそうです。私は昔少しだけ中国語を習っていましたが、全くこのことは知りませんでした。言葉は奥が深いですね。

 

神栖校舎

押尾

意外な言葉の意味の違い

 昨日、帰宅後、録画した番組を見ていたとき、「手紙」の日本語と中国語の意味の違いに驚かされました。日本ではもちろん「てがみ」の意味です。ところが中国では「トイレットペーパー」になるそうです。手にもつ紙という意味から、トイレットペーパーなのでしょうか。日本の意味とのギャップがとても面白かったです。

神栖校舎
押尾

意外な本の題名

テレビで『フランスの子どもは夜泣きをしない』という本が紹介されていました。本当なのかと意外に思いました。しかしよくよく見てみると、フランス人の子どもが全員夜泣きをしないわけではなく、夜泣きをしても「泣き止むのを待つ」ということなのだそうです。そうすると、やがて夜泣きしなくなるそうです。

日本では、夜泣きが始まったらすぐに抱き上げて子どもをあやしているイメージです。国の違いは子育ての違いを生んでいるということがとても興味深かったです。

 

神栖校舎

押尾

意外な職業

今日、情報番組を見ていたら、千葉県にYoutuberを育成する塾ができて、人気だそうです。塾の生徒もYoutubeをよく見ていますが、職業として注目されていることに驚きました。大変な人気で東京にも別校舎をつくるそうです。このニュースに時代の変化を感じました。

 

神栖校舎

押尾

最近の気候

 私はけっこう寒がりです。周囲の人が暑いと思って半そでで過ごしていても、私は長袖ていたりということがよくあります。
 しかしそれでもここ2,3日の気温は突然暑くなったと感じます。気温差で体調を崩した生徒さんもいます。学校によっては定期テスト期間なので、体調管理には気をつけていきたいと思います。

 

神栖校舎
押尾

最近の読書

 

 実家に帰省すると最初にすることは祖母の本棚の物色です(笑)。好きな作家さんが共通しているので(むしろ祖母の影響で好きになったのかも?)、読みたい本が毎回必ずあるので、借りて読みます。

 

 今回は、映画化されて、でもまだ読めていなかった東野圭吾さんの「ラプラスの魔女」を発見。面白くてすぐ読み切ってしまいました。映画も観にいきたくなりました。

 さらに、東野さんの本。「マスカレード」シリーズは前2作は既に読んでいましたが、3作目の「マスカレード・ナイト」は未読でしたので、こちらも楽しく読みました。まさかの犯人で衝撃。面白く読みました。これは映像化は厳しい、かな?でも、面白いので、続きがあればまた読んでみたいです。

 

 さて、校舎では高校生の定期テストシーズンに突入しています。中学生は、学校によって中間テストがあったり無かったりと様々ですが、中間テストがある学校はそろそろですね。大会や体育祭など、色々行事も多い時期ですが、がんばりましょう!

 

坂上

帰省

昨日も一昨日もびっくりする寒さでしたね。

そういえば、旅行に出かけた青森も、帰省した新潟も、まだ暖房使ってました(暖かい日もありましたけどね)。

 

新潟では、久しぶりにのんびり過ごしました。

家で転んだと聞いていた祖母の体調が心配でしたが、思ったより元気そうでひと安心。

祖母はこの冬は雪が多くて外に出られず、それで足腰が弱ったせいだと言っていました(^^;)そうなのかなー。

無理しないでほしいです・・・。

 

さて、帰省中に、叔父が「面白かったから」と冊子を持ってきて見せてくれました。

「データで見る新潟」という内容で、47都道府県の様々なデータから、新潟の特徴が分かる、という内容でした。

清酒購入量とか、燕三条の金物とか、五泉のニットとかは有名なので知っていたのですが、その他、いろいろ知らなかったことが多くて驚きました。

 例えば新潟は、全国で1番神社仏閣が多い都道府県なのだそうです。新潟は一時期人口が全国1位だった時代があるそうで、その名残じゃないかと書いてありました。初めて知った・・・。そもそも1番人口が多かった時期があるのか、という。あとは、生鮮野菜の購入数量も全国1位なんだそうです。そういえば、確かに野菜はよく食べたていたかも。実際に住んでいても分からないことってたくさんありますね。

 

今日からまた暖かくなりました。修学旅行の生徒さんも沢山いますね!高校生は校外学習に行ってきたところもあるみたいです。

どこに行って、どんなことをして、どんなものを見て、どうだったのか、生徒さんから話を聞くのを楽しみにしています。

旅行2

青森旅行記、続きです。

 

さて、弘前城の桜を堪能したあとは、青森に移動。夕方は、青森駅周辺を散策しました。

いやー、夕方の青森ベイブリッジや港の景色もとってもキレイでした。

あ、アップルパイも美味しかった!なお写真はありません…。食べ終わってから写真取り忘れたことに気づきました(^_^;)失敗

ちなみに青森駅前の道路には遮光器土偶の像が点々と設置されていました。

はじめは意味不明でしたが途中で気づきました。青森には縄文時代の遺跡、亀ヶ岡遺跡や三内丸山遺跡がありますもんね。行ってみたかったですが今回は断念。奥入瀬の方も行ってみたいし…うーん、まだまだ観光し足りない!また是非行きたいです。

翌朝は新潟に向けて移動開始しました。調べたら、なんと、一番早いコースは大宮まで戻って上越新幹線で帰れというコース。それはつまらない、と思って、奥羽本線で秋田まで出て、羽越線に乗り換えるコースをチョイス。時間はかかりましたが、普段全く利用しない路線で電車に乗るのも楽しかったです。

 

 

旅行

お休みの間は、実家に帰省していましたが、その前に、ちょっと旅行に行ってきました。

初、青森旅行です!

 

弘前の桜がちょうど見頃だということで、青森出身の友人の薦めもあり、ふらっと観に行ってきました。

東北新幹線で新青森まで行き、その後は奥羽本線に乗り換えです。

奥羽本線では、電車のドアがボタン押さないと開かないことや、久しぶりにsuicaが使えなかったりすることに衝撃を受けつつ(笑)、約半日かけてたどり着きました。

時間はかかりましたが、行った甲斐がありました。今まで見た中で、1番きれいな桜の風景でした。感激。

特に、お堀を桜の花びらが埋め尽くす、「花筏」という風景が素敵でした。

風は冷たかったですが、天気もよく、散歩日和でしたので、ゆっくり回って見物してきました。

 

弘前城は現在、石垣の工事のために天守閣を移動させているところだそうで、それもまた珍しかったです。

お城のある高台からは岩木山がよく見えました。

 

今年はどこも桜の開花が早く、また、関東では開花時期に天気が悪かったこともあり、今年は見逃した感があったのですが、代わりに良いお花見が出来ました!

 

憧れ その4

子供の頃、欲しかったものシリーズ第4弾。

「与作」です!

 

何十年も昔、テレビゲームの黎明期の作品です。

ピンポン→ブロック崩し→与作→???→ファミコン!→スーファミ!

今の小中学生がプログラミングできるんじゃないか?位のものですが、

友達の家で遊んだ時の衝撃と楽しさはとんでもないレベルでした。

現代はファミコンがすでに化石レベルなので小中学生には全く伝わらないと思いますが…

ゲームセンターCXの有野課長に、ぜひクリアーをしてもらいたいです!

大山

憧れ その3

子どもの頃欲しかったものシリーズ第3弾!

自転車!

 

今見るとはずかしい限りですが、当時(私の住んでいた地区だけ?)は、サイクリング車が流行っていました。

友達はみんな変速ギアのある自転車に乗っていて、ライトもカシャーンとせり出してくるギミック付き!

実際、この機構に何の意味が...と今なら思いますが、小学生の頃は憧れの最上級でした。

母のお下がりの自転車に乗っていた私は、友達の自転車をみながらすげぇーなぁーと公園に行くたびに思っていたものです。さすがに今これを買う勇気はないですね。

大山

憧れ その2

子どものころ欲しかったものシリーズ第2弾です!

B17のプラモデルです。

 

小学生の頃は、ガンプラ(ガンダムのプラモデル)ブームでした。

ただ、私はガンダムよりも大戦中の航空機の模型に強く惹かれていました。

イトーヨーカドーへ母と買い物に行くと、いつも4階のおもちゃ売り場でプラモデルを見ていました。

陳列された箱を開けて、組み立て説明書を見ながら、頭の中で「エア製作」をして楽しんでいました。

なかなか買ってとは言えずにいつの間にか棚からは消えてしまっていたB17。

機体に配置された銃座が最高にカッコイイと思っていました。

大山

 

憧れ その1

小学生のころ、欲しいなぁ~と思いつつ手に入らなかった物はたくさんあると思います。

みなさんは、どのような物を手に入れたくて憧れていましたか?

 

私が欲しいなぁ~と思っていたのは「電子ブロック」です。

いろいろな電子回路のブロックを組み合わせて、何通りもの回路をつくることができる玩具です。

どんな回路ができるのかは、入手できなかったのでわかりませんが、持っている人を見るとうらやましいなぁ~と思っていました。最近、復刻版が販売されています。

子どもの頃はほしくてもどうしようもなかったものが、今になると自由に買うことができる。

大人になるってこういうことなのかな?と感じたりすることもあります。

大山

健康診断

健康診断を受けました。

毎年行っていますが少しずつ体重が増えていくのを感じています。

節制をしなくてはいけないと考えながらも自分に甘く、

ちょくちょく飲食をしてしまっていること

それから、運動をしっかりしていないことが原因

これがわかっていながら毎年同じことを繰り返してしまっています。

きっと来年こそは…気付いたら昨年と同じことを考えていました。

大山

松坂大輔

 今年中日に移籍してきたかつて「平成の怪物」と言われた松坂大輔。本日2度目の先発も7回4安打2失点の好投でしたが、味方の援護に恵まれず勝利投手にはなれませんでした。

 最近4、5年は名古屋を本拠地としている某グループを推している影響で、野球は中日、サッカーはグランパス推しです。

 松坂効果で名古屋が活気づいて嬉しいですね。

 

 

  髙橋

工夫

 今年度から始めたこと。授業前に板書を書いておくようにしています。生徒たちも少し早めに来ていますので、前回の復習問題を解いてもらったり、板書を写してもらうことで授業ペースが30%ぐらい多く進むようになりました。ちょっとしたことなんですが、もっと早くからやっておけばと後悔しています。

 

 

髙橋イサオ

笑顔

 2年前の今日、熊本で甚大な被害をもたらした地震がありました。ニュースをみて当時ボランティアが立ち上がった日に熊本に飛んで避難所となっている体育館で、トイレ掃除・体育館の掃除・炊き出しなどした日を思い出しました。その時ボランティア仲間のリーダーをかって出て「とにかく皆で笑顔でいよう」と言っていたのを思い出しました。そういう今、毎日自分は常に笑顔でいるかなと振り返りました。出来ていない自分を反省しました。常に笑顔を振りまきます!

 

タカハシイサオ

美しい心

 人生、腹の立つこと、イライラすること、うまくいかないこと沢山あります。そんなときは一切相手のせいにはせず、自分に何が足りないのか、自分のどこがダメなのか振り返るようにしています。僕の心が美しければ絶対に周りを取り巻くすべてのことは良くなると信じています。今までの人生そのように実践してきて間違っていなかったと実感しています。至極簡単なことなのですが自分の周りにはそのような人が残念ながらがまだいません。

 

高橋

無気力

すべての面で無気力状態だと、それはもう病んでいるといえます。

しかし、生徒さんの中には、ゲームだと燃える、部活は熱心だけど、勉強には身が入らないという子も半分近くいます。これは無気力ではないです。何かに熱中できるなら、きっかけがあれば勉強にも関心が向くはず。

また、勉強には向かっているけれど、苦手教科には取り組もうとしない生徒さんも大勢います。

学習塾としては、これらの症状を放置することは出来ないですから、あれやこれや生徒さんたちとの綱引きが始まるわけです。

 

結論から言って、最後まで(入試まで)ほぼかわらない生徒さんが2割。中3の秋になって代わる生徒さんが4割。残りの4割は定期試験や実力テストなどを短期目標にして頑張ります。中1と中2で厄介なのは入試が自分のことと考えられないこと。目先の楽しみに逃げ込んでしまいます。本当に時間の掛かるネゴシエーションを根気よく続けるしかありません。ただ、親御さんから見ればせっかく塾に通っているのに家では勉強しないと不満たらたらになります。

生徒さんひとりひとりの心の琴線に触れる言葉を見つけるのはプロであっても大変なのです。

 

                                          あっしー

春の強風…どころではありません。

都道府県によって風の強弱は異なるようですが、千葉県は強い。この環境なら、テニスは強いはずです。

なにせ、風に負けない球を打たねばならないのですから。野球は少しは影響あると思いますが、テニスほどではないでしょう。なんせ、ボールの重さが違いますから。

 

                                        あっしー

選抜高校野球

投低打高の大会でしたね。

また夏の大会に向けて始動始めたことでしょう。

次が楽しみです。

特定の高校を応援しているわけではありません。一生懸命白球を追う姿がすきなのです。

 

                                          あっしー

つかの間の桜

今年も、咲いたと思ったら散っていましたね。例年とは異なって今年は少し長めに花がついていた、なんてことはありませんもんね。

入試があわり、合格発表があり、卒業式があり、春期講習のさなか、サクラです。

ゆっくり眺める気分になったころには散っているから、逆に楽しみだし、惜しいという気持ちにさせられるのかも。

 

                                               あっしー

行ってみたい温泉 最終回

今週の私の行きたい温泉話につきあって頂きありがとうございました。

今日はいよいよ最終回です。

 

今年最後に行きたい温泉は・・・

湯島天神です!!!

 

温泉ではなくてすみません!「湯」の字が入っているということで許してください。

受験生と一緒にすごすと最後はなんとかして受かってほしいという気持ちになります。

そういうわけで私が年度最後に行きたい「湯」は知恵と合格の湯島天神です!

今年から受験生になる皆さん、一年間がんばっていきましょう!

押尾

行ってみたい温泉4

行きたい温泉シリーズ。今日は4回目です。

今まで県外の温泉ばかりでしたので、今回は千葉県の温泉で行きたいと思っているところを紹介します。

 

第4位

館山市の温泉です。

[館山、温泉、絶景]で画像検索すればヒットすると思います。

雑誌などで下の写真を見たことがある人も多いんじゃないかと思います。

本当にこのような眺めが見れたら最高の気分になれそうです。

押尾

行ってみたい温泉3

私の行ってみたい温泉シリーズ3回目です。

 

第3位

岐阜県の下呂温泉です。

ここはどこの温泉に入りたいというよりも温泉の町の雰囲気を味わいたいのでランクインしました。

温泉街の夜の街の雰囲気が写真で見るととても幻想的です。

実際にこの場所で夜の光景を見てみたいです!

押尾

行ってみたい温泉2

先日に続き、私が行ってみたい温泉シリーズです。

 

第2位

山梨県にある富士山がきれいにみえる温泉です。

[ほったらかし、山梨]で検索するとヒットします!

こんな絶景を見ながらお湯につかってみたいなあとよく思います。

押尾


  教える仕事をしているのにもかかわらず、はっきり言って人から教わるのが好きではありません。自分の力だけで何とかしたいのが半分、他力本願が嫌いなのと他との交じり合いが好きではないのが半分だと思います。教師に教わる勉強は除いて、雑学からスポーツに至るまでほとんど独学です。ダイビングの免許を取得し、海に行くと最低一時間以上泳いでいますが、30代まではほとんど泳げませんでした。足の立たない場所で泳ぐなど考えられないほどのカナヅチ状態で、水に顔をつけるのも嫌だったくらいですが、独学でもがきつつ何百回も水を飲んで何とか今の自分になれました。ゴルフも全くの独学です。アイアンの飛距離は相当らしいのですが、手首をかなりきかせた独特な打ち方だと言われます。自分では全く意識がなく、何故そのような打ち方をしているのか分かりません。また野球では投手経験がなく、40代後半にゼロからスタートしましたが、本を買って握り方から始め、写真でフォームを研究し、早朝の公園練習を重ね現在に至っています。39歳で始めた筋トレはトレーナーがいるのにもかかわらず、アドバイスも受けず自分一人で今日までやってきました。このように何事も他を頼らず、知らない場所でも人に道をきくことはせず、地図を見て試行錯誤するタイプです。人に尋ねることが嫌なのです。そうするくらいなら、たとえ時間がかかっても構わないと考えるのです。妻は他力本願の塊なので誰にでもすぐ尋ねますが、その際私は恥ずかしいのでそっぽを向いてます。恥ずかしいと感じるところが教わり下手なのでしょうね。仕事では効率を第一に考えるタイプなのに、全く真逆な自分がいることにやや嘆息しています。

サッカー日本代表

4年に一度のワールドカップまで残り20日余りです。大会直前の監督の交代やヨーロッパ遠征のみっともない試合振りに絶望的な気分になりましたが、Jリーグもなく、今ほど注目されることもなかった40年ほど前から、代表の弱さにブーイングを浴びせながらも密かに応援してきた手前、やはり少しだけ期待しますし、応援しています。

人間は贅沢ですね。ワールドカップに出ることも出来なかった時代から、出て当たり前になると勝ってほしいとすぐ次の願望がこみ上げてきます。前回のワールドカップは、3試合とも市内のスポーツバーで朝方5時くらいから、他の見ず知らずのサポーターたちと応援していました。残念な試合運びに落胆しながらも、翌日には次のワールドカップに出場できるのかヤキモキしだしました。弱いニホンサッカー界であっても、やはり期待してしまいます。

今回はアギーレ監督も途中で解任になりましたから、西野監督は3人目の監督ということになります。我々の業界では指導者がころころ代わると、プラス面よりもマイナス面が大きくなります。さて、サッカーの世界は如何に。

 

                                             あっしー

秒殺

 一昨日のボクシングバンタム級で見事3階級制覇を達成した井上選手の112秒KO勝ちには鳥肌が立ちました。相手チャンピオンがウエイトコントロールに失敗して万全の調子ではなかったとはいえ、圧巻の勝利です。強すぎるというのが素直な感想です。私は4年前からボクシングを始めたこともあって、この競技の大変さや難しさを経験しているだけに、彼のスピードやテクニックのすごさを痛感しています。次は各団体のチャンピオンがトーナメント方式で戦う、いわゆる最強を決める戦いに参加すると明言しました。彼なら見事優勝してくれることでしょう。本当に楽しみです。

後手後手の対応

 監督コーチに続いて、ようやく重い腰を上げた日大が学長自ら記者会見をしましたが、すでに時遅しです。順番が全く逆ですね。事件が起きて二週間以上経過し、世間の批判にさらされてから会見する姿勢には信用性が薄いと感じざる得ません。まさに『後手後手』です。今後は司法が介入するのかもしれませんが、言った言わないの水掛け論の側面があるため、真相究明は難しいかもしれません。

半島情勢

せっかく北の核の脅威軽減や拉致被害者の帰還に道がひらけたと思いきや、トランプ氏の突然の心変わり。

私のような凡人には理由がわかるはずもありませんが、単に交渉への脅しや優位に運ぶための駆け引きであるなら、やめてほしいですね。北の指導者はよく駆け引きを使いこなしてきたことは周知のとおりですが、ここは確実に事が前進するように図ってほしいと切に望みます。両指導者がイカレテイナイことを期待しながら。

 

                                       あっしー

後手の対応

 日大問題が大炎上しています。先日のブログで大学や監督の対応の遅さについて言及しましたが、言い分が異なる監督とコーチの会見といい、広報部の司会の対応といい、この会見を聞いた国民は相当呆れたと思います。ワイドショー番組にはもってこいの話題を提供してしまいましたね。しばらくはどこの番組でもうるさく、しつこく流すことでしょう。 『後手の対応』がどれだけ信用を無くすか分からないのでしょうか。しかし保身を図る人は多いので、組織のトップに限らず自分の失態を報告せずに隠して、後に発覚して会社に大迷惑をかける社員の話はきりがないくらいありますか。故に何とも言い難い面もありますが、反面教師として迅速な対応を心がけようと改めて思った次第です。

サッカー日本代表

4年に一度のワールドカップまで残り20日余りです。大会直前の監督の交代やヨーロッパ遠征のみっともない試合振りに絶望的な気分になりましたが、Jリーグもなく、今ほど注目されることもなかった40年ほど前から、代表の弱さにブーイングを浴びせながらも密かに応援してきた手前、やはり少しだけ期待しますし、応援しています。

人間は贅沢ですね。ワールドカップに出ることも出来なかった時代から、出て当たり前になると勝ってほしいとすぐ次の願望がこみ上げてきます。前回のワールドカップは、3試合とも市内のスポーツバーで朝方5時くらいから、他の見ず知らずのサポーターたちと応援していました。残念な試合運びに落胆しながらも、翌日には次のワールドカップに出場できるのかヤキモキしだしました。弱いニホンサッカー界であっても、やはり期待してしまいます。

今回はアギーレ監督も途中で解任になりましたから、西野監督は3人目の監督ということになります。我々の業界では指導者がころころ代わると、プラス面よりもマイナス面が大きくなります。さて、サッカーの世界は如何に。

 

                                             あっしー

秒殺

 一昨日のボクシングバンタム級で見事3階級制覇を達成した井上選手の112秒KO勝ちには鳥肌が立ちました。相手チャンピオンがウエイトコントロールに失敗して万全の調子ではなかったとはいえ、圧巻の勝利です。強すぎるというのが素直な感想です。私は4年前からボクシングを始めたこともあって、この競技の大変さや難しさを経験しているだけに、彼のスピードやテクニックのすごさを痛感しています。次は各団体のチャンピオンがトーナメント方式で戦う、いわゆる最強を決める戦いに参加すると明言しました。彼なら見事優勝してくれることでしょう。本当に楽しみです。

後手後手の対応

 監督コーチに続いて、ようやく重い腰を上げた日大が学長自ら記者会見をしましたが、すでに時遅しです。順番が全く逆ですね。事件が起きて二週間以上経過し、世間の批判にさらされてから会見する姿勢には信用性が薄いと感じざる得ません。まさに『後手後手』です。今後は司法が介入するのかもしれませんが、言った言わないの水掛け論の側面があるため、真相究明は難しいかもしれません。

半島情勢

せっかく北の核の脅威軽減や拉致被害者の帰還に道がひらけたと思いきや、トランプ氏の突然の心変わり。

私のような凡人には理由がわかるはずもありませんが、単に交渉への脅しや優位に運ぶための駆け引きであるなら、やめてほしいですね。北の指導者はよく駆け引きを使いこなしてきたことは周知のとおりですが、ここは確実に事が前進するように図ってほしいと切に望みます。両指導者がイカレテイナイことを期待しながら。

 

                                       あっしー

後手の対応

 日大問題が大炎上しています。先日のブログで大学や監督の対応の遅さについて言及しましたが、言い分が異なる監督とコーチの会見といい、広報部の司会の対応といい、この会見を聞いた国民は相当呆れたと思います。ワイドショー番組にはもってこいの話題を提供してしまいましたね。しばらくはどこの番組でもうるさく、しつこく流すことでしょう。 『後手の対応』がどれだけ信用を無くすか分からないのでしょうか。しかし保身を図る人は多いので、組織のトップに限らず自分の失態を報告せずに隠して、後に発覚して会社に大迷惑をかける社員の話はきりがないくらいありますか。故に何とも言い難い面もありますが、反面教師として迅速な対応を心がけようと改めて思った次第です。

秒殺

 一昨日のボクシングバンタム級で見事3階級制覇を達成した井上選手の112秒KO勝ちには鳥肌が立ちました。相手チャンピオンがウエイトコントロールに失敗して万全の調子ではなかったとはいえ、圧巻の勝利です。強すぎるというのが素直な感想です。私は4年前からボクシングを始めたこともあって、この競技の大変さや難しさを経験しているだけに、彼のスピードやテクニックのすごさを痛感しています。次は各団体のチャンピオンがトーナメント方式で戦う、いわゆる最強を決める戦いに参加すると明言しました。彼なら見事優勝してくれることでしょう。本当に楽しみです。

後手後手の対応

 監督コーチに続いて、ようやく重い腰を上げた日大が学長自ら記者会見をしましたが、すでに時遅しです。順番が全く逆ですね。事件が起きて二週間以上経過し、世間の批判にさらされてから会見する姿勢には信用性が薄いと感じざる得ません。まさに『後手後手』です。今後は司法が介入するのかもしれませんが、言った言わないの水掛け論の側面があるため、真相究明は難しいかもしれません。

潜りたい!

 昨日は沖縄の夏の日差しに言及しましたが、夏といえば海です。透明な海に潜りたくなりました。日本はきれいな海が多くて、伊豆や北陸、四国や小豆島などの瀬戸内海、長崎の五島列島や奄美諸島や沖縄など枚挙に暇がないくらいです。ダイビングの免許を取ったのが18年前で、当時はあちこちで潜りましたが、ここ10年ほどはご無沙汰です。素潜りやシュノーケルを楽しむ程度で、本格的なダイビングはしていません。せっかく購入したウエットスーツや器材も宝の持ち腐れ状態。使えるのかもわかりません。妻が全く泳げないため一緒に行けないのが遠ざかっている主因ですが、今年は友人と沖縄の海に潜ってみたいと思っています。

夏の日差し

 先日仕事で久しぶりに沖縄に行きました。梅雨にないっていましたが、梅雨の晴れ間に当たり晴天でした。ただ日差しが強くて、肌がジリジリする感じで真夏感がたっぷりでした。まさに夏の日差しで、500mほど歩いてだけなのに汗だくになったほどです。こちらも気温が高いですが日差しはこれからですね。夏が大好きな私には楽しみです。

潔さと嫌らしさ

 若干20歳の日大選手が実名で自分の行為に至る経緯を公表し謝罪した『潔さ』に、感銘を受けた人も多いと思います。自分たちの失態を素直に認めず、曖昧な表現でごまかす大人たちとは大きな違いです。今後日大や監督・コーチたちが白を切るのか認めて謝罪するのか、こうご期待というところでしょうか。しかし反省して謝罪している20歳の若者に対するマスコミの質問には半ば呆れてしまいました。特に後半の質問は監督やコーチに対して否定的な言動を引き出そうとする『嫌らしさ』が前面に出ていました。同じような質問を繰り返したり、「もし…したとしたら」など意味のない前提をして質問をするなど、記事として美味しい言動を何とかして言わせたい、そんな意図が見え見えでした。本当に情けない大人たちです。でも若者は一切監督やコーチのせいにはしませんでしたので、とても救われた思いがしました。最低な質問者たちとはまさに対極ですね。