スタッフBlog


NPSスタッフによるブログです。


ドドンゴ!

今年の大河ドラマ麒麟が来る。

麒麟というとウルトラマンに出てきた怪獣のドドンゴを思い出します。

小学生の時か幼稚園の時か思い出せないですが、怪獣カードが祖父母の家にあり、その中の1枚がドドンゴでした。今、読み返してみると、「地中から現れたミイラ怪獣ドドンゴ」とそれに跨るウルトラマンの躍動感がかっこいいです。

あ、そして今気づいた!ウルトラマンにカラータイマーがついてない...。

麒麟が来るぞぉ~!

明日から大河ドラマが始まります。

今年の主人公は明智光秀!どのような流れで本能寺の変に向かうのか今から本当にワクワクします。なぜ明智光秀が本能寺の変を起こしたのか?たくさんの説や俗説がある中でドラマの中での描かれ方の予想があちこちで盛り上がるのではないでしょうか?ところで、最初は麒麟が明智光秀のことだとばかり思っていました。番宣を見ているとどうやら明智光秀も麒麟を待っているようなんです。私ははやくも年末の総集編スペシャルが楽しみです!

最後のセンター試験

今日と明日でセンター試験31年の歴史が終わります。

ちょうど私が高校3年生の受験の時が、共通一次試験の最終回でした。そして浪人したときにセンター試験が始まりました。もう30年も経つんですね。高校3年生の1989年の最後の共通一次試験のときには理科で得点調整が行われたことがとても強く印象に残っています。白紙答案だったとしても40点台後半の得点がもらえるなどとニュースが流れていました。自分にとってはもうそんなことはどうでもよくって、目の前の大学受験のことで精一杯だったことをよく覚えています。

最後のセンター試験、受験生のみなさんが自分の力を精一杯発揮してくれることを願っています。

本年もありがとうございました

 最後の生徒が帰宅して、東金校舎は一旦今日でお休みです。冬期講習、受験生だけでなく、そろそと頑張らなくちゃと校舎の中2や高2、次の受験生たちがどんどん勉強しに来てくれています。いい傾向です。素晴らしい!

 

 今年最後の授業では、いろんな生徒さんに、年末はどう過ごすの?と聞きました。各ご家庭で過ごし方もいろいろで、伺っていてとても楽しいです。地方でも大きく違いますし、さらにご家庭ごとにも違いますよね。初詣がてらご旅行に行くご家庭もあるようですし、USJで年越し!というご家庭も。いいな~。

 新潟の実家は、昔からおせちとか頼まないし、特別おせちも作らない家庭でした。黒豆とか、数の子とかはおばあちゃんが作ってくれたんですけど。せっかくの大晦日や正月だから美味しいものを食べよう!と、鍋とか、すき焼きとか、カニとか、寿司とか食べる家庭でした。正月の朝はお雑煮とお餅!あとは郷土料理の「のっぺい」が絶対。そんなお正月の予定です。

 

さて、新年も受験生のスーパー特訓からスタート!2020年もよろしくお願いいたします。

 

東金 坂上

 

ちょっといい体験

 先日、電車に乗っていたときの体験です。雨の日だったので、私は傘を持って座席に座っていました。雨の日って寒いですし、その時私は沢山歩いて疲れていまして…。そして電車の座席って、寒い時期は暖房が入ってすごく暖かいですよね…。というわけで、何が言いたいかというと、案の定座席で寝てしまった私でしたが、その際に、手の持っていた傘がうっかり手から落ちてしまったのです。しかし、目の前に座っていた年配の男性が、それを拾って持っていてくださっていて、私が起きたら「落としてたよ」と手渡してくれました。何てこと!大変申し訳ない気持ちで、そして有り難いことでした。そういえば、学生時代にも、電車で貧血起こして、でも満員で座れないってときに目の前の女性がすぐ気がついて席を譲ってくれたこともありました。有り難かったなぁ…。昨今、公共の場でのマナーなど、いろいろ問題になっていますが、良いことも間違いなくあるんですよね。私も、そういうときに、すぐ気づいて動ける人間でありたいなと思って、どうしようか迷ったら行動するようにしています。

 というわけで、昨日。目の前を歩いていた若い女性のコートのポケットから、地面に付きそうなくらいイヤフォンのケーブルが垂れ下がって、今にも踏むか落ちるかしそうなことに気づいて、「イヤフォン落ちそうですよ」と声をかけてみました。そうしたら、こちらがびっくるするくらい感謝されてしまい、「うわ、めっちゃ優しい~!ありがとうございます」と言ってもらえました。こちらこそありがとうの気持ちでした。師走という言葉通りバタバタと忙しい年末ですが、ほっこりしました。

 

東金 坂上

健康診断

 先日、健康診断に行ってきました。最近の検診センターは、キレイで、丁寧で、本当にすごいですね。医療もサービス業なんだな~、と感じます。ほとんど待ち時間もなく、終わりました。カルテを持ってぐるぐる回る感じは、若干のウォークラリー感ですけども。

 

 さて、私は血圧が低いこともあってか、採血のための血管がなかなか出にくい体質のようで、腕をバンドで縛ってぺちぺち叩いてようやく採血が始まります。昔からいろいろな検査で採血自体は慣れているのですが、採血は本当に人による差が大きいなと思います。今回の方は、とってもお上手で、すぐ血管を見つけてくださって1回で終わりました。「足りなかったので」と両腕から取られたり、採血後に大きなアザのようなあとが残ったりしたこともあったので、感謝感謝です。理科を指導している身としては、抜かれている血の色を見て、「おお、静脈血、黒い」と思って眺めます。あ、写真とらせてもらって、授業で使えるようにすればよかった…。

 

 そして検査結果は、テストの結果とか、通知表を待つ時の気持ちに似てますね。怖いような、楽しみなような。

 

東金 坂上

最近の園芸

 タイトルとは全く関係なくとりあえずメリークリスマス!

弊社は冬期講習中で、すっかり曜日や日付感覚がありませんが、今朝、車のナビがメリークリスマスと言ってくれたので思い出しました。最近見てきれいだったツリー写真も貼っておきます。ちょっとでもクリスマス気分になりたい…

 

 さて、タイトルの話。今朝、校舎のシャコバサボテンが花を咲かせてくれました。きれい!かわいい!

 もう何年になるかなぁ。頂いた鉢から挿し穂でどんどん増えて、今4鉢。あんまり増えすぎるのもなぁと思ってセーブしつつも、可愛がっています。毎年ちゃんと花が咲いてます。

 大学生の時、ちょっとだけ、ピンチヒッターのような感じで、植物を販売するバイトをやっていたことがあります。その際に、園芸家の先輩方が、「可愛がってあげてくださいね~!」といいながらお客さんに鉢を渡していたことを思い出しました。どうやって育てたら良いかと聞くお客様にも、「この子は寒い所が苦手なので…」という言い方をしていたことも印象に残っています。大事に思っているとどんどん愛着が湧いてきますよね。

 いま、クリスマスシーズン真っ盛りで、ポインセチアとか、シクラメンの鉢物が大量に出回っていますが、あれをちゃんと翌年も飾っている人がどれだけいるのかしらと心配になります。ポインセチア、難しいんですよね…。維持したり、来年もまた赤くするの。あと、新規開店!の店舗に飾ってあるコチョウランとかも心配...。花終わったらうちにください!と引き取って回りたいくらいです(笑)。

 個人的には、ペットを最後まで責任を持って飼えないのに飼いはじめたらいけないように、育てられないなら植物の鉢を買うべきではない、と思っています。植物も、同じ生き物ですからね。いろいろな事情もありますし、かく言う私も、枯らしちゃったことがありますけれど。でもまず、育てる努力から!

 

東金 坂上

 

普通じゃない

”普通じゃない”

とたまに会話で使いますが

”普通はない”

と思います。

 

自分の中で普通を作っちゃうと

普通という殻の中に閉じこもってしまい

その普通という殻から出られない。

それはつまらないと思います。

 

普通をつくっちゃうと

それは停滞と衰退の始まりと思って

普通を自分の中に作らないようにしています。

 

常に正解をつくらないで

探求できる姿勢を

大切にしたいです。

 

子どもたちもそうなってほしいな。

 

と思って毎日過ごしています。

 

川越

継続は力なり

ずっと言われ続けている

使い古された言葉のように感じる

そんな方もいらっしゃるのではないでしょうか。

 

この言葉は簡潔にさらっと使えますが

とても重みのある言葉に感じます。

本当にこの言葉通りだと思います。

 

継続して、めんどくさいこと

しんどいこと、できないことをできるように頑張る

これを続けることが出来る人は

ワンステップ上を行くことができると思います。

 

 

 

勉強が嫌い、苦手、興味がない。

それでも毎日1時間の勉強を習慣にしている人は

点数に必ず出てきます。

 

習慣は非常に強いです。

 

大人になっても

しんどいこと、めんどくさい事

これを嫌々でも習慣にしてやっていくと

次の世界が見えてくると思います。

 

子供も大人も一緒ですね。

まずは大人がやってみせないと。

僕も頑張ります。

まずは、晩御飯の皿洗いから。笑

双子座流星雨

三大流星群のひとつが双子座流星群。毎年12月上旬から観測することができる有名な双子座流星群は、今日がその極大点です!仕事帰りが深夜になるので、自宅に帰る時に空を見上げて何個か見つけることができればいいなと期待しています。慣れた人だと1時間に100個も見つけることができると言われていますが、今日は何個見つけられるでしょうか?

みなさんも見てみたいと思いますよね。双子座流星群はほぼ一晩中見ることができます。深夜だと天頂付近から放射状に流れていく光景が見られるはずです。寒いけれどちょっと空を見上げてみませんか。

大山

冬の星空

清少納言も好きだったプレアデス星団。

枕草子には、

「星はすばる。彦星、夕筒。よばひ星、すこしをかし。尾だになからましかば、まいて」

「星といえば、すばる(プレアデス星団)。

 そして彦星(ワシ座のアルタイル)。

 よいの明星(金星)もいい。

 流れ星もそれなりに趣きがあって美しい。

 でも尾(しっぽ)がなければもっといいのに」

と書き残しています。

 

すばると言う名前は「統べる(すべる、すばる)」からだといわれています。中国では「昴宿」と書きます。ですから、「すばる」には漢字の「昴」が当てられています。

大山

冬の星座

空気が乾燥して雲が少ない冬は星が綺麗です!

夜が寒いのでどうしても背中を丸めて歩いてしまいがちですが、ちょっと背筋を伸ばして空を見てみましょう。澄み切った星空が広がっています!

冬になるとオリオン座の近くにおうし座を見つけることができます。ちなみに私はおうし座です。おうし座にはプレ アデス星団というきれいな星のミニ集団があります。プレアデスというのはギリシャ神話では 美しい7人姉妹として登場しますし、日本では「すばる」と呼ばれています。なんと『星はすばる~』と、清少納言は 好きな星ランキングに入れているんですよ!

大山

真冬のオリオン

寒くなり、南の空にオリオン座が昇る季節になってきました。

オリオン座の左上にある赤い星は「ベテルギウス」。

はるかかなたに輝く巨大な星です。

 

星の名前にはいろいろな由来があります。

例えば、真夏にさそり座の中心で輝く赤い星「アンタレス」。

これは「火星の敵」という由来があるそうです。

そして、ベテルギウスの名前の由来は、

①アラビア語で「肩」を表す言葉

②同じく「巨人のわきの下」を表す言葉

の2つの説があります。

私は学生時代に、巨人のわきの下という由来を知ったときの印象がとても強く残っています。

いつまでも強く輝いていて欲しい星です。

大山

冬の月

冬見る月はとてもきれいです。

私は夜、月を見るのが好きです。

仕事から帰宅すたとき、駐車場から自分の家の玄関までの間、いつも月を見ています。

自分の見ている月も、どこか他の町や国で見ている月も、同じ時間に全く同じものを見ているであろう事に

不思議な感覚を覚えます。

映画は一度に何百人もの人と一緒にみることができます。

サッカーや野球観戦は、一度に何千何万人の人と同じものを見ます。

テレビなら、一度に何十万人もの人と同じものを見ています。

でも、月はレベルが違います。

夜輝く月は、地球上の人類の半数が、同時に同じものが見ているのです!

物凄い一体感だと思います!

大山

大相撲

大相撲九州場所が終わり、横綱白鵬が43回目の優勝を果たしました。優勝回数43回とはとてつもない数字で、大鵬の32回、千代の富士の31回、北の湖の24回と比べれば、その偉大さが良く分かります。

でも、あの「かち上げ(顔面エルボー)」は正直言って好きになれないです。

勝つ為に全力を出し、持っている技を駆使し、相手を叩きのめす。いや、いいんです。分かります。間違っていないです、勝負なので。でも、いわゆる「横綱相撲」ではないのでは…。強い人はやはり正攻法で力を見せつけてほしいです。

大鵬、北の湖はよく知りませんが、千代の富士の取り口はすごかったなぁ。体は小さくとも、鋭い出足で相手を受け止めてからの豪快な上手投げ「ウルフスペシャル」、今でも興奮してしまいます。

                                かっちー

暖房器具

朝夕の冷え込みがだんだんと厳しくなってきました。皆様いかがお過ごしでしょうか。我が家では、ストーブとコタツがだいぶ古くなってきたので処分して、新しいものを買おうと計画していました。で、処分はしたのですが、買いに行くのを家族みんなすっかり忘れていました。

11月に入り急に冷え込んできて、朝布団から出るのがイヤだと娘から苦情が出てきたので、近くの家電量販店に行って石油ファンヒーターとコタツを購入してきました。ヒーターは当日自分で持ち帰ってきたけれど、コタツは取り寄せ・郵送となってしまい、今日現在まだ届いていません。

いま毎朝、ヒーターの前で娘と2匹のネコが陣取り合戦を繰り広げています。自分の場所を確保した後は、頑として動こうとしません。温風を1人と2匹で占領してしまい、部屋全体がなかなか温まらないんです。

コタツが届いたらいったいどうなるんだろう?いや結果は見なくても分かります。ヒーターの前は開放されて、コタツが占領されるんだろうな…。パパは足を入れられないんだろう(泣)

読書の秋

昨日電車内で読書をしている20代前半と思われる女性を目撃した。で、その後社内をざっと見渡すと、老若男女皆スマホをいじりに夢中だ。だから、立ったまま文庫本を読んでいるその女性の姿が新鮮だった。

 

読書人口が減っているなんて話はずいぶん昔から言われているが、実際こんな光景をあらためて見ると心配になる。もちろん読んでいる人は読んでいるのだろうが、その割合も減っているのだろか。

 

読書するかどうかは人の勝手だが、本が売れなくて出版される本の種類が減ってしまうというのは困る。夢中でページをめくる楽しみが減ってしまうではないか。

 

私のささやかな楽しみのために、本を読む人増えてくれないかなあ。

 

山田

少し前に台風やら大雨やらで大変な思いをしたが、昨日から長雨が続いている。

 

子供の頃は雨が嫌だと思ったことはほとんどなかった気がするのだが、大人になってからは気分が憂鬱になることが多い。

 

傘をもたなきゃいけない。湿気で蒸し蒸しする。洗濯物は早く乾かない。秋・冬は体が濡れると寒い。などとあれこれ理由は思いつく。が、子供時分は、この雨がもたらす非日常性に何となくワクワクしていたという気がする。子供の頃の好奇心が薄れてしまったせいだろうか。

 

雨の降った後の状況も好きだった気がする。あちこちに水溜りができて、それを飛び越えたり、アメンボめがけて小石を投げつけたりするのを楽しんでいた(当てられたことは一度もなかったが)。

 

子供時代の、何でも楽しむことができる精神を取り戻したい。

山田

 

 

ひょうたん

「ひょうたん」は子供時代から話の中では何度も聞いたことがあったが、実物を見たという記憶はない。人間が使えるようにした製品としてのひょうたんならどこかの店先で見たことがある気もするのだが、生のひょうたんは見たことがない。出身地の愛知県では、日常生活の場面でひょうたんなんて姿も見ないし、言葉としても聞いたことはなかった気がする。

 

千葉はひょうたんが日常ふつうに見かけるとの話を聞いた。どういうところに生息しているのだろうか。自生しているのか、栽培されているのか。乾燥されてないひょうたんを見てみたい。

山田

同じ千葉でもそこそこ違う気候

成田は、昨日・今日とかなり風邪が強い。自分の地元では、風が強いとは感じなかった。

 

私は市川市に住んでいる。考えてみれば、市川と成田は千葉県の西の端と東の端のようなものである。天気や気温などがある程度違っていて当たり前だ。一番違うなと感じるのは気温である。成田に来ると寒いなと思うことがよくある。

 

雨も市川と成田とでは、降ってる時間に差があることも多い。こちらでは雨が降ってないので、あちらでも降ってないかと思うととんだ目にあったりする。

 

そんなふうに差を感じるのだから、千葉県はけっこう大きいんだなと思って調べてみると、都道府県の面積順位は28位である。ありゃ不思議と思いながら資料を見ていると、千葉県は可住地面積では全国6位だそうで、つまりそれだけ人が散らばって住んでいるということのようだ。

 

県の面積が広くても、人が暮らしている地域が密集していれば、天気も地域差を感じることが少ないということなんですね。

 

山田

風邪が流行?

 本日外を歩いていたら、強い風が吹いてきて大変でした。暦の上では11月8日で立冬になっているんですね。昼間の気温はまだ比較的暖かいので、冬という実感がわきません。
 ただこのところ風邪が流行っているようです。少し前になりますが、とある学校では欠席者が多く、学年閉鎖になったようです。生徒さんに聞いてみると、1クラス36名中15名しか学校に来ていないクラスもある状況だったそうです。学級閉鎖は聞くのですが、学年閉鎖とは驚きました。周りの人や生徒さんに風邪をうつさないためにも、健康管理には気を付けていきたいと思います。

押尾

本日の驚いたニュース

 さて本日ですが、このブログを書こうとネットにアクセスしたら驚きのニュースが目に入ってきました。女優の沢尻エリカさんが逮捕されたというニュースです。けっこう好きな女優さんだっただけにとても残念に思いました。すべての出演作品をみているわけではないのですが、私の中で印象に残っている出演ドラマが「ファーストクラス」です。ファッション界について描いたドラマで、沢尻さんが芯の強く、かっこいい女性を演じていたのを覚えています。私は映画の「パッチギ」や「人間失格」も興味があり、いつか見たいと思っていたのですが、、しっかり治療して復帰してくれることを願うばかりです。

押尾

花粉症の辛さ

  私自身は花粉症ではないのですが、周りに花粉症の人は結構います。花粉症の生徒さんとの会話の中で、キウイフルーツやパイナップルを食べると舌がしびれるという話を聞いて驚きました。その後、調べてみるとその症状は「口腔アレルギー」という病気の症状だそうです。花粉症の人がでやすい症状のようです。花粉症になると、食べ物にも悩まされるとは知りませんでした。なるべく花粉症にならないようにしたいと思ってしまいました。

 

押尾

虹について

 以前にもこのブログで虹について書きましたが、今回も書かせていただきます。というのも、本日雨上がりにまた虹を見ることができたからです。色は6色しか見えなかったのですが、やはり美しかったです。
 さて虹を見ると今の人はだいたいラッキーと思うのではないでしょうか。ただ昔は不吉とされていたようですね。天空を貫く大蛇と思われていたという説もあるようです。ただ私としては、虹は不吉なものではなく、ラッキーなものと思いたいですね。

 

押尾

今日は何の日

  昨日、11月11日は私の中では「ポッキー&プリッツの日」です。この頃はポッキーもプリッツも食べていません。久しぶりに食べてみようかと思っています。
 さて今日は何の日かと調べてみると、「いい皮膚の日」だそうです。なぜ、11月12日かというと、語呂だそうです。いい(11)ひ(1)ふ(2)からだそうです。29日は肉の日というのも聞いたことがありますし、日本はけっこう語呂の文化があるのではないかと思いました。

押尾

大雨

 今日、東金校舎は夕方からも雷雨に見舞われました。幸いにも車送迎の生徒さんが多かった時間なので、大きな影響はありませんでした。途中、先月25日の豪雨を思い出すような勢いの雨になって、少し怖かったです。

 9月の台風や先月の台風、豪雨では、東金市にも大変な被害が出ました。9月の台風時、停電していた時期には、毎日、自衛隊の車両とすれ違ったり、県外の電力復旧車を見かけました(一番ビックリしたのは北海道電力の車両を見たときです!ありがたい…)。生徒からも給水車にいって水をもらうの手伝った、とか、避難所に行った、という話を聞きましたし、豪雨では学校から家に帰る手段が無くなり、友人の家に泊めてもらった等の話を聞きました。まだまだ復旧は終わっていません。(東金校舎も自動ドアがまだ直ってません…)

 

 近年、様々な災害で「過去最大」「想定を上回る…」といったフレーズが聞かれます。いままで大丈夫だったからといって、いつも大丈夫とは限らない。私も気をつけようと思います。

 

 坂上

最近の読書2

 先日ブログに書いた小説の続きがいよいよ発売されて、わくわくしています。大好きな本は美味しいお茶と、お菓子と一緒と決めていますので、明日が楽しみです!

 さて、最近読んだ『最後の秘境 東京藝大 天才たちのカオスな日常』という本も面白かったのでご紹介。筆者が東京藝大の学生さんや藝大出身の奥様にインタビューした内容をまとめた本です。私も人にすすめられて読んだのですが、これが本当に面白い。なるほど、私達の知っている「大学」とこんなにも違うのかと驚きの連続でした。私は芸術方面の才能が基本的に無いので、調べたこともなかったのですが、藝大さんは、学部によっては倍率が19倍とかあるんですね!信じられない世界…。もちろん、芸術を仕事にして生きていくのは難しくて、通っている彼らが苦悩する様子も描かれています。けれど、どの学生さんのインタビューを読んでも、自分の興味の持てるもの、好きなことに全身全霊で取り組む様子に、清々しさを感じました。全く知らない世界を覗いた気分ですし、読んで刺激を受けました。

 

坂上

最近の読書

最近読んだ本は小野不由美「十二国記シリーズ」最新刊「白銀の墟 玄の月」第1巻第2巻です。なんと、長編は18年ぶりなのです。続きはもう無いのかも、ほとんど諦めていた中の新作です。もう、ファンはお祭り騒ぎ。そして18年ぶりに新刊と思ったらなんと、4冊2ヶ月連続刊行とか…。なんともスケールが大きい。

発売日は開店前から売る書店もあったり、大きなキャンペーンがあったり、発売前重版かかったりと話題になっています。1,2巻の発売日は先月の台風の日にかぶってしまい(これもファンをざわざわさせたところです。発売日にあわせて蝕とかすごい…)、私は残念ながら当日に買うことはできなかったのですが、その後無事入手してじっくり読みました。怒涛の展開で次が気になりすぎる。今月の新刊が待ち遠しいです!

この話を最初に読んだのは中学生の頃でした。沢山の心に残るシーンや言葉があって、今でもたまに読み返しています。一言で言うのなら中華風のファンタジーなのですが、そんな一言で片付くようなお話ではないです。おすすめです!

坂上

タイミング

 2ヶ月くらい前、スマートフォンの絶不調により(充電残り50%くらいでいきなり電源が切れる、画面が白くなったり線が入ったりする等)、いよいよ機種変更しようとショップを見て回りました。店員さんといろいろ話をして、勧められて、いいなと思った機種にしようと決めて、「これにします」と伝えたのですが、「在庫があるか見てきます」とのお返事。そして「在庫がありません」と…。ええー、じゃあ店頭に並べないでほしかった…。そんなことが3回くらい続きまして、結局ネットで注文しました。しかし購入してすぐ後に、同じ機種の最新型登場のニュース。うーん、何もかもタイミングが悪い。今の所、変更した機種に十分満足しているので、しばらく変えることはないと思いますが、残念でした。

 洋服とかも、いいなと思って次来たときに買おうかなと思っていると無かったりするんですよね…。じっくり考えて決めたい気持ちと、今すぐ決断しないと、という気持ち。毎回そのせめぎあいです。

 

 ある人が、ついてないことと、ついていることは同じだけあるから、ついてないなと思ったらその分いいことがあると思うようにしていると聞いて、なるほど、と思いました。いいタイミングだった!ラッキー!と思えることに、ちゃんと気づいて見つけなくちゃと思います。

 

坂上

成田空港のマリオ

成田空港第1ターミナルに任天堂のブースがあります。

先日の日曜日、成田空港にぶらりと行ったときに「あっマリオがいる!」とそのブースに気づき寄ってみました。

ゲームの体験コーナーやキノコや土管のモニュメントが並んでいます。

展示されているゲームをしてみてビックリ!もはやファミコンやスーファミとは別次元に超超超進化しています。十字キーをピコピコ押すなんて時代遅れだったんですね!なにやら振って振って振って疲れます…というかとても楽しい体験でした!

大山

惑星ソラリス

ソラリスという惑星には、海が知的生命体?として登場します。

この映画の主題は、人間とは何か、心の本質とは何かの問いかけです。

その一方で、私には海が生命体とは???いったいどんなものなのか?と強く心を惹かれました。

人間の体内に恒常性を保つ様々な仕組みが存在するように、海も様々な物質の循環や生態系により恒常性を維持しています。恒常性を維持する仕組みが生命の一部だとしたら、この地球の海も生命体として活動していると考えられるのでしょうか?海が生命体という事実。このことに私たちが気づいていないだけなのでは…などと考えてします。

大山

短い秋

あっという間に寒くなってきました。

ついこの前まで夏だったような気持ちでしたが、台風や大雨を繰り返すごとに涼しくなり、

気づいたらあっという間に11月。秋がいつあったのか全く実感のない2019年でした。

自然と関わりあうことが少なかったのかもしれないです。

植物を育てたり、昆虫を観察していれば、身近なところに秋をたくさん感じれるものがあったと思います。そういったふれ合いが少なかったからなんだと思う11月でした。

大山

笑って太れ

「笑って太れ」という言葉は、私の小学校の校長先生が最後に贈ってくれた言葉です。

卒業していく私達に、いつも笑顔を忘れるな!

そして体じゃないぞ!心をどんどん太らせていけよ!

と教えてくれた校長先生。もう名前を思い出せないけれど・・。

でも校長先生のこの言葉はしっかりと心に焼きつきました。

校長先生の最後にかけてくれた言葉はずっと心に残っています。

大山

かぼちゃの話④

今日はハロウィンです!

ちょうど1年前、2018年11月、地球に謎の「ドクロ小惑星」が接近しました!

この星は、2015TB145と名前の付いた700mくらいの大きさの星です。

彗星の核の成れの果てともいわれています。

実は2015年に一度地球に大接近した小惑星です。

その時は、もう500年くらいは地球に近づかないと思われていましたが、

ハロウィンの時期にあわせて地球に近づいてくるそうです。

写真を見ると、たしかに...タイムボカンで見たことのあるあのドクロマークに見えなくもないですね!

大山

ゴム

ゴムはなんであんなにビヨーンと伸びるんだろう?

大山

地震・雷・火事・・・・

昔から怖いものに「地震・雷・火事・おやじ」という言葉があります。

地震や雷は、まさに自然の驚異なので怖いのは十分うなずけます。

火事も、昔の日本は木造の家ばっかりだったので一度火がついたら大変なことになるだろうと考えるととても怖いものです。

ここで、4番目がなぜオヤジなんだとみなさん不思議に思いませんか?

確かにお父さんは怖いかもしれないですが、地震や雷、そしてあたり一面の大火事に比べたら、そこまで怖がることもないのではないかと…。じつは、4番目のオヤジとは「台風」のことなんです!

今年の何度も繰り返す大雨は本当に大変でした。台風がエントリーするのは当然ですよね。

大山

レバーの食べすぎで薄毛?

精神面だけでなく、肉体的にもいつまでも若々しくいたい。

そんな毎日にびっくりするニュースが入ってきました!!!

 

なんと「鳥レバーを食べ過ぎると薄毛になる可能性が増大する」というのです。

 

科学的な根拠は

ビタミンAの過剰摂取の結果、薄毛が症状としてでることがあります。

そして、鳥のレバーにはビタミンAが多く含まれていて、

串1本の鳥レバーには、成人の1日の推奨摂取量は900μグラムの5倍近い4200μグラムが含まれているというのです!

 

焼き鳥のレバーばっかり食べていると薄毛のリスクが増大してしまうというニュースでした。

大山

かぼちゃの話③

品種としてめちゃめちゃデカイかぼちゃがあります。

アトランティックジャイアントという名前のカボチャは、ジャイアントという名前にふさわしくなんと重さが1トンを越えるものがあるそうです!どんな味がするんでしょうね?

大山

かぼちゃの話②

私はカボチャはちょっと苦手でした。

野菜なのに妙に甘かったりするのが違和感たっぷりだったからです。

 

しかし、中学3年生のとき入院したときにカボチャを克服しました!

全身麻酔のあと意識朦朧としている時に病院食の一品にカボチャが出てきました。

私は体が殆ど動かせない状況だったので、母に食事を食べさせてもらったのです。

その時、半無理やりカボチャが私の口の中に…

「あら、カボチャ嫌いなのに今日はよく食べるわね」と母からドンドン食べさせられた結果…

カボチャを克服しました。

今はカボチャを食べられます!!

大山

かぼちゃの話①

町はハロウィンの雰囲気でいっぱいです。

カボチャの絵があちこちに見られます。

でも、なぜはハロウィンといえばカボチャなんでしょう?

 

カボチャといえばシンデレラに出てくるカボチャの馬車がすぐ思いつきますね。

馬車になるくらいだからカボチャのイメージは、丸くて大きくて硬くて重い野菜です。

 

ハロウィンでカボチャが登場するのは、19世紀のアメリカです。

アメリカではカボチャがありふれた野菜で、しかも硬くて丸くて大きいので

ジャック・オー・ランタンを作るのにもってこいだったからなんです!

大山

にわかファン

ラグビーのW杯は日本代表のグループ1位通過も手伝って、すごい盛り上がりをみせています。ラグビーのルールすら知らなかった人も興味津々で注目しているようで、本当に開催してよかったと思います。W杯の誘致に成功した当時はラグビーファンの数は多いとは決していえなく、観客が入るのか心配で呼ばないほうが良かったのではないかと思ったくらいです。にわかファン、大いに結構。ビールを片手に盛り上がってください。ちなみに高校ラグビーも甲子園の野球くらいに面白いですよ。スクールウォーズのような話は今ではないでしょうけれども。また、社会人ラグビー、大学ラグビーもスタンドで見る機会があれば是非みてみてください。すごいですよ、迫力が。

                                         成田 あっしー

お祭り

台風が近付いています。

佐原の町はちょうど今週末に大きなお祭りがあるのですが、あいにくの台風のため今日は出店もありません。

けれど名物の山車は雨にもまけず、ちょうど校舎の周辺を地元の兄ちゃんたちのお唄とワッショイでまわっています。

校舎をでて少々見物したのですが、嵐を前に、鳴りと轟く大音声に打たれつつ、廻ってきた山車の迫力たるや、これが神への祈りというものかと、祭りの本質を叩きつけられた気がします。。毎年そんなに気にしていなかったのですけれど、今年はことに勢いがありました。

 

和歌はラップ

 古文といえば、和歌。そして、和歌に苦しむ受験生。私の中では秋ごろの風物詩です。夏もすぎると読解力も高まり、平文ならひとりでも読みこなせるようになってきますから、だいたい今くらいの涼しさも出るころ本格的に和歌を解釈する授業を増やしていきます。

 何を読んでいるのかさっぱりだという声がはじめは多いものなのですが、せっかく詩を読むのだからもっと肩の力を抜いてほしいものです。音数の制限があることを除けば、多くのものは即興で読まれるフリースタイルです。ラップです。和歌の詠みあいはフリースタイルバトルです。創作と批評を同時に音にのせるなどというとんでもないアートが目の前で繰り広がっている面白さ、そうそうないですよ。しかも千年の時を超えてなお語られる、第一流に属するところの名歌をただで読める。お得。

 テストで読める・解けるというのはもちろん損なってはいけない立場ではありますが、殺伐とした受験勉強のさなかでも文学というエンタメに触れられるのですから、すこし和歌とのコミュニケーションの角度を変えて楽しめたらと思っています。詩で楽しめる若者、増やしたい。

 

 

 

また彼が…

 いま巷を騒がせている『JOKER』。公開されましたね。早く劇場に……早く…!毎日思っています。

アメコミ作品自体への造詣は深くありませんが、ヒース・レジャーが演じた『ダークナイト』のジョーカーは映画史に残る伝説的な名演でしたし、久々に劇場に足をのばさないといけないなとワクワクしています。

 とりわけ、今回主演を演じるホアキン・フェニックス。個人的に思い入れの深い俳優です。2000年に公開された『グラディエーター』では古代ローマ帝国の暴君コンムドゥスを演じていました。独善的な若い暴君の目に宿る神経質で病的な劣等感が印象的です。公開から数年経って中学生の時にこの作品を観て以来、本当にあんな奴がいたのかと古代ローマ史にどっぷりとハマりまして、いまだに本棚には史書がびっちり。映画の世界にも魅了され、そこから吹き替えをしに声優業界に飛び込んだり、舞台に立ってみたりといろいろ取っ散らかった人生を歩むことになったわけですが、そのきっかけになったのは間違いなくホアキンです。

 三十路手前にして、多少は落ち着いた生活を送るようになりました。けれども、またまたホアキンがとんでもない役を引っ提げて出てきたものですから、これは敢えて観ない方がいいのかもしれないと思えもします。

 

 安藤

子どもたちの言葉と

はなし言葉の音の多様性というのは、日々の生活に彩りを与えてくれます。

 日頃同僚や家族、友人などと話していると、アクセントなりイントネーションなり、間や緩急の取り方、口の中でどこに音をあてているのか、重心はどこに置いているのかなどと、人の話し方というものについ気を向けてしまいます。塾に勤める以前、ナレーターなどをやっていた時分の習慣が抜けていないのだと思います。

 細かいことを言い出すと嫌がられてしまいますから、あまり勤務中には気にしないようにはしているのですが、それでもやはりつい耳を向けてしまうのが子供たちの息づかいです。

 子どもたちは自由です。もちろん、人それぞれ性格の差異というのはありますけれども、大人に比べればやはり自由です。のびがあります。大人というのは話し方というのにもさすがに気を配っていますから、それなりの遠慮とかしこまりがあります。すると、話しているのに息が止まっている人が多いんですね。(私自身も緊張しいなのでつい息が抜けず自省を重ねています。)

 ところが、子どもたちとなるとこれがすごい。国語の授業で発問したり、小論文の作成について議論など交わしていますと活発な子などは話し出す前に大きく息を吸い込んでいるのが目に見てわかりますし、それほど話すのが得意でない子でも息継ぎが大変よろしいんです。そうしてたっぷりと息を使って自由に話すものですから、言葉えらびの巧拙はおいても、率直で本質的なことを言ったりする。そうした言葉を聞きますと私などは嬉々として、では、そのまま書けばよいではないかと言うのですが、そう上手くは書けない。

 国語の講師ですから、それはもう文学なり言葉なりというものには愛着がありますが、子ども話し言葉にのった機微というのを起こす際には文字というのはなんて不便なものだと、日々悪戦苦闘です。

 

安藤

日本vsサモア

昨日のラグビーワールドカップ

日本vsサモア戦

リアルタイムで見ることはできなかったのですが

日本はプレッシャーの中

素晴らしいプレーを沢山していたと思います。

 

僕が、日本中が、想像していなかった

想像の上をいっている日本代表に心から感動しました。

試合であれだけのプレーができるのは

練習を地道に丁寧に積み上げてきた結果だと思います。

そして、フォワード・バックス共に

それぞれの役割を徹底的にこなしている。

本当に素晴らしいチームだと思います。

 

僕はラグビーをやっていたので

日常生活でも、それぞれの得意なものを持ち寄って

お互いがその得意なもので支えあえれば

素晴らしいチームになれるという考え方が強いです。

そうすれば自然と他者へのリスペクトも生まれ

人間関係も良いものになるのではないでしょうか。

他人に多くを求めない。

そんな人が増えたらいいなと

録画しておいた日本代表の試合を見て思いました。

 

次週、日本はプールA最終戦

対スコットランド戦です。

心の底から応援しています。

がんばれ日本!!!!

僕は秋生まれのせいか

秋をひときわ特別な季節に感じます。

 

気温も丁度良いですし

秋が旬の食べ物が大好きです。

運動もしやすい季節ですし

外に数時間いても気持ちの良いです。

夏は汗っかきなので外にでたくないのですが

秋は無性に外に出たくなります。

飼っている犬の散歩も喜んで出かけます。

 

この特別な季節を今年も思う存分

味わおうと思います。

ワクワクしています。

楽しみましょう。

 

川越

はじめまして!

皆様、はじめまして!

NPS成田予備校の川越と申します。

 

私がブログを書くのは今日が初めてになりますので

まずは自己紹介をさせて頂ければと思います!

 

名前は川越宏樹と申します。

出身は福岡県、とんこつラーメンにはうるさいです。

関東に引っ越してきておいしいとんこつに出会えていないので

おすすめがあれば是非教えていただきたいです。

あと、生徒には訛りが抜けていないといつも指摘されてしまいます。笑

趣味は登山・釣り・キャンプ等のアウトドアアクティビティーが大好きです!

山小屋で働いていたことがあるほど山が好きです。

学生時代はラグビーをやっていたので、今行われているラグビーワールドカップに熱狂しています。

先日の対アイルランド戦では友人と号泣しながら応援をしていました。

あと大切な担当科目は、社会科・英語科になります!

 

以上、簡単な自己紹介でしたが・・・

もし何か私に聞きたいことがあれば何でも聞いてください!

 

これから何を書こうか悩みますが

私の独り言にお付き合いいただければ幸いです。

 

どうぞよろしくお願い致します!

 

川越

テスト前だけど・・・

 中学校が定期テスト2週間前に入ったので、定期テスト対策を本日実施しました。その中で生徒さんたちと話をして思いましたが、最近の中学生は部活で本当に忙しいですね。テスト前最後の土曜日や日曜日が、一部の部活でちょうど部活の新人戦になっているそうです。仕方がなかったのかもしれませんが、もう少し勉強に集中できる日程ならよかったと思ってしまいました。

押尾

増税前の準備

 10月1日から消費税が10%になりますね。先日ホームセンターに行ったとき、増税前の買いだめなのかと思われる人が何人かいました。ペットのえさやトイレットペーパー、花の苗などを大量に買っていたのです。社会の時事問題で、消費税の10%の話を生徒にはしているのですが、自分ではあまり準備もしていません。化粧品などほぼ毎日使うものを今から買っておこうと思いました。

合唱コンクールについて

 そろそろ9月の下旬になると、体育祭が終わって合唱コンクールの時期になりますね。生徒さん達も練習が始まっているそうです。
 男の子でソプラノのパートを歌うだとか、指揮者になっただとか楽しそうに話す生徒さんを見ると、本当にほほえましくなります。時にはクラスの中でもめることもあるとは思いますが、生徒さんの中でいい思い出になってくれたらと思いました。

 

押尾

自分のクセ

 先日、他の人に言われて気付きましたが、私の話し方はだいぶくせがあるようです。そういえば、「どこの出身の人ですか」といわれることもけっこうあると思いいたりました。以前、テレビで人の歩き方にもくせがあるということを聞きました。もしかしたら自分では気づかずに歩き方も独得なのかもしれません。できれば直していきたいと思いました。

 

押尾

体育祭にいってきました!

供たちの姿はとてもすがすがしいものですね。男子も女子も泥だらけになりながら、一生懸命競技をしていました。

男子の騎馬戦はとても迫力がありました。騎馬戦といえば帽子や鉢巻をとられたら負けというスタイルが多い中、

なんと相手をつぶすスタイル、しかも団体戦で戦略が重要という、なんともオジサン心を奮わせるプログラムでした。思わず身を乗り出して応援してしまいました。

女子の棒引きもまた、違った意味で迫力がありました。いつの時代もどの年代も、女子は強いですね。

かっちーT

たけのこ党?きのこ党?

 昨日、明治のお菓子の「きのこの山」と「たけのこの里」の総選挙の速報の話が、塾の中で話題になっていました。そこの生徒たちの中では、「きのこの山」が多数派でした。速報でも「きのこの山」の方が、票数を集めていました。私はどちらかというと「たけのこの里」のほうが好きなので、少し残念です。
思い返せば、去年も塾の生徒と講師が同じ話題をしていました。子ども、大人の両方に関心を持たれる「きのこの山」と「たけのこの里」は、すごいお菓子だとつくづく思いました。

押尾

台風15号

月8日未明、強い台風15号が千葉市に上陸しました。関東に上陸した台風の中では最強クラスで、各地に甚大な被害をもたらし、今もなお復旧が進んでいない地域もあります。被害にあわれた方々には、心よりお見舞い申し上げるとともに、一刻も早い復旧を願うばかりです。

 そんな中、塾に来られるようになった生徒たちの笑顔に、私は大変救われています。もちろん、ものすごく大変な思いをされている子もいます。でもみんな笑顔で「~で大変だったぁ!」「ウチの方は~だったよ」「ウチはまだ~で大変!」と話すのを見て、子供ってすごい、大人はその子供の笑顔のためならいくらでも頑張れる、私も彼らのために全力で頑張るぞ、と改めて思った次第です。

 ただここで注意したいのが、程度に個人差はありますが、目に見えないストレスやトラウマ、疲労の蓄積が子供にも(もちろん大人にも)あるということです。家族や友人、学校や塾内でも、お互いに心と体のケアに十分注意を払い、みんなが心から笑いあえるよう、この難局を乗り越えていきましょう。

かっちーT