沖の島 高知県宿毛市にある「沖の島」は四国最南端の島です。昨年のGW中に自車で四国一周をした際に宿毛市の外れまで運転して、その姿を眺めてきました。時間の関係でその地を踏むことはできませんでしたが、急傾斜な地形に畑や家を作るため、至る所に石が積まれ、集落を形成しています。その石垣・石段のある集落の警官が特徴的であることから、国土交通省主催の『島の宝百景』に選ばれています。人口は令和5年9月時点で134人、1日2便の船で約1時間かかります。 tagPlaceholderカテゴリ: 社長ブログ