閉山期の富士登山 前編 新聞で閉山期に富士山に登る人が少なくとも年1万人以上いると発表されました。閉山期には入口に高さ数メートルのバリケードが設置され、「〈警告〉通行禁止!!」の看板があるにもかかわらず、登山者らは目もくれず近くの脇道を通って登山道に入り、山頂へ向かうそうです。特に閉山期に入った9月11日から月末までの登山者が最も多く、彼らは開山期の混雑の回避するためと言いますが、閉山期の遭難確率は開山期の倍以上です。遭難や事故のリスクを考えないのでしょうか。また行政の対応は…。To be continued tagPlaceholderカテゴリ: 社長ブログ